大相撲九月場所中日になりました。
熱戦が続いていますね。
なんといっても隠岐の海無双があり、
2大関2横綱を撃破。
いやすごい。
大関豪栄道が勝ちっぱなしの8勝で折り返し。
遠藤も調子がいいみたいですし、
白鵬が休場なので、誰が優勝するかわかりません。
しかし…
稀勢の里!!
どうした!!
序盤に二敗もしやがって!
優勝が横綱への道だぞ!
どうなっているんだ!
もう、キセノンファンは
「嗚呼いつもの…」
と肩を落としているのでは…。
今場所、初めて国技館行って見るのに…。
さてどうなることやら。
それ以前に、台風で飛行機が飛ぶかどうか…。
無事に東京つきますように!
さて、今回は9月7日に予約開始をしたiPhone7とApple watch series2のお話をしようと思います。
新作が出るたびに何かと話題のアップル製品。
とりわけiPhoneに関しては9月発表発売が定例ですので、
9月が近づくと「ああ、そろそろかな?」なんて何も手がつかない上の空状態になったりなんかもします。
因みに私は3年前に「5s」の予約競争に参加し、お祭りを経験しています。
その前は初iPhoneの「4s」でした。
「6」「6s」シリーズの時は熱も冷め気味だったので、しばらく様子見でした。
その間、編集に使用していたiMacがご臨終し、adobeCCに鞍替えしたのをきっかけにwindowsマシンへコンバート。
徐々にアップル熱が落ちていくのを感じ、次回はオールジャパンにするのもいいかなあなんて考えてもいました。
そこへ5月に大事件が起きます。
5s水没事件。
ゴルフ中に豪雨に見舞われ、iPhoneは天に誘われていきました。
さて、どうするか。
携帯電話はさすがに持たないとやばい。
6s新機種か、SEか、7まで待つか。相当悩みましたが、
結果「5」の中古を買い、7の発表を待つことにしました。
発表を待つ間も、心は揺れ動きます。
来年のシリーズ更新はなんとiPhone生誕10周年。
周囲のアップルファンからも大がかりなモデルチェンジは2017年なんじゃないかと。
そうなればもっと待って、来年買い換えたほうがいいんじゃないか。
僕の心は揺れ動きました。
SEも安くなり、手ごろな値段になって6のように大きくしなくてもいいんじゃないかとか。
この数か月はたかが携帯、されど携帯。
iPhoneに翻弄される日常を過ごしていました。
回顧録はここまで。
ではなぜ7を買ったのか。しかもなぜあんなにいらないと言っていたApple watchまで予約してしまったのか。
これから私の言い訳じゃなく理由をお伝えいたします。
・動機
まず、5s→5にしたことで起きた問題点。
指紋認証が便利だったことに気付いた。モーションチップがないため運動記録ができない。
この二点はとても不便に感じました。機種を下げることで問題なんてでないと思っていましたが、
ああ、やっぱり新しいに慣れてしまうと古いものにするのは難しいななんて考えてしまいました。
あとアンテナ感度?というか3gと4gの読み込みも体感としては5sのほうがよかったななんて思いました。
中古のためバッテリーも1日持たないことも決意が早まりましたね。
それでこの発表の時期。買い換えを決意しました。
・iPhone7 plusにした理由
動画撮影が1920×1080で今撮影しているビデオにマッチし、なおかつ編集機材としてサブに回れるもしくは、
4k撮影においては持っていないので、単体撮影の場合にどのような効力を発揮するかを試してみたくなった。
これが主な理由です。フェリカとかデュアルとかそんなことではなく、単純に今やっている作業のツールとして
至極有効なのではないかと思い買いに走りました。
また、サブで使用している、コンデジは充電しながら撮影できないという昔ながらの問題をはらんでいるので、
この点もクリア。
コンデジ
・Apple watchを予約した理由。
iPhone7 plusにしたことで、携帯をポケットに入れられない、携帯してジムや運動ができない。
という問題が新たに生まれました。
モーションチップを持っていてワークアウトが記録できないというのは意味がありませんし、
最近ジムのランニングマシンをメインで汗を流す自分としては、Apple watchがあったら、
心拍計もついているしいいのではという考えに至り、購入をしました。
初代が出たときは「ぜってえかわねえw」とかplusが出た時も「でかすぎるわw」とか馬鹿にしていた自分が、
このような日を迎えるとは…。
人生何が起こるかわかりません。
長々と書きましたが、今日のまとめです。
5s水没→中古で5でええやん→5s良かったなマンセー→7発表→よっしゃ新しいの撮影もあるからplusにしたろ
→おっつ、携帯できへんやん→よっしゃApple watchも買うたろ→はやくこないかなドキドキ→今ココ
今日の流れは2行で終わりました。
届いて使ってレビューできればいいかなと思っています。
それではまた~。
新作が出るたびに何かと話題のアップル製品。
とりわけiPhoneに関しては9月発表発売が定例ですので、
9月が近づくと「ああ、そろそろかな?」なんて何も手がつかない上の空状態になったりなんかもします。
因みに私は3年前に「5s」の予約競争に参加し、お祭りを経験しています。
その前は初iPhoneの「4s」でした。
「6」「6s」シリーズの時は熱も冷め気味だったので、しばらく様子見でした。
その間、編集に使用していたiMacがご臨終し、adobeCCに鞍替えしたのをきっかけにwindowsマシンへコンバート。
徐々にアップル熱が落ちていくのを感じ、次回はオールジャパンにするのもいいかなあなんて考えてもいました。
そこへ5月に大事件が起きます。
5s水没事件。
ゴルフ中に豪雨に見舞われ、iPhoneは天に誘われていきました。
さて、どうするか。
携帯電話はさすがに持たないとやばい。
6s新機種か、SEか、7まで待つか。相当悩みましたが、
結果「5」の中古を買い、7の発表を待つことにしました。
発表を待つ間も、心は揺れ動きます。
来年のシリーズ更新はなんとiPhone生誕10周年。
周囲のアップルファンからも大がかりなモデルチェンジは2017年なんじゃないかと。
そうなればもっと待って、来年買い換えたほうがいいんじゃないか。
僕の心は揺れ動きました。
SEも安くなり、手ごろな値段になって6のように大きくしなくてもいいんじゃないかとか。
この数か月はたかが携帯、されど携帯。
iPhoneに翻弄される日常を過ごしていました。
回顧録はここまで。
ではなぜ7を買ったのか。しかもなぜあんなにいらないと言っていたApple watchまで予約してしまったのか。
これから私の言い訳じゃなく理由をお伝えいたします。
・動機
まず、5s→5にしたことで起きた問題点。
指紋認証が便利だったことに気付いた。モーションチップがないため運動記録ができない。
この二点はとても不便に感じました。機種を下げることで問題なんてでないと思っていましたが、
ああ、やっぱり新しいに慣れてしまうと古いものにするのは難しいななんて考えてしまいました。
あとアンテナ感度?というか3gと4gの読み込みも体感としては5sのほうがよかったななんて思いました。
中古のためバッテリーも1日持たないことも決意が早まりましたね。
それでこの発表の時期。買い換えを決意しました。
・iPhone7 plusにした理由
動画撮影が1920×1080で今撮影しているビデオにマッチし、なおかつ編集機材としてサブに回れるもしくは、
4k撮影においては持っていないので、単体撮影の場合にどのような効力を発揮するかを試してみたくなった。
これが主な理由です。フェリカとかデュアルとかそんなことではなく、単純に今やっている作業のツールとして
至極有効なのではないかと思い買いに走りました。
また、サブで使用している、コンデジは充電しながら撮影できないという昔ながらの問題をはらんでいるので、
この点もクリア。
コンデジ
・Apple watchを予約した理由。
iPhone7 plusにしたことで、携帯をポケットに入れられない、携帯してジムや運動ができない。
という問題が新たに生まれました。
モーションチップを持っていてワークアウトが記録できないというのは意味がありませんし、
最近ジムのランニングマシンをメインで汗を流す自分としては、Apple watchがあったら、
心拍計もついているしいいのではという考えに至り、購入をしました。
初代が出たときは「ぜってえかわねえw」とかplusが出た時も「でかすぎるわw」とか馬鹿にしていた自分が、
このような日を迎えるとは…。
人生何が起こるかわかりません。
長々と書きましたが、今日のまとめです。
5s水没→中古で5でええやん→5s良かったなマンセー→7発表→よっしゃ新しいの撮影もあるからplusにしたろ
→おっつ、携帯できへんやん→よっしゃApple watchも買うたろ→はやくこないかなドキドキ→今ココ
今日の流れは2行で終わりました。
届いて使ってレビューできればいいかなと思っています。
それではまた~。
さて、前回お知らせした通り、現在活動の大半を占めている(笑)撮影のことについてお知らせしようと思います。
【舞台撮影について】
対象:札幌近郊の舞台(土日のみ)
料金:3900円~
…!!
安すぎる。
まあ、焦らずに。安いには訳がありますので。
料金、撮影スタイルについてご説明いたします~。
まず、撮影は基本固定の全体カメラと三脚のアップカメラ2台、プラスコンパクトデジカメ1台。
の、計4台まで可能です。
機材リストについては後述します。
それで、どのような撮影プランがあるかというと。
基本ですが撮影、編集、DVD。BD化がセットになります。
今までこれ以外で受けたことがないのでこれを基本とし、
DVDの販売枚数に応じての料金支払いをいただく形となります。
枚数に応じてなので、枚数が少ないほど撮影するカメラが少なくなります。
基本の枚数と料金は以下の通りです。
DVD一枚1300円 BD一枚1800円 が単価料金です。
最低3枚から撮影致します。
DVD・BD3枚~5枚 カメラ一台(固定のみ)
DVD・BD6枚~8枚 カメラ二台(固定、アップ一台)
DVD・BD9枚~10枚 カメラ三台(固定、アップ、中距離一台づつ)
DVD・BD11枚~ カメラ四台(上記+コンデジ)
12枚から割引いたします!DVD1300円→1000円 BD1800円→1500円
例)DVD6枚、BD3枚で撮影依頼の場合。
1300×6=7800、1800×3=5400
7800+5400=13200円
なんと13200円で撮影、編集、パッケージ化が可能!(9枚注文の場合)
安いと思いません?
安いんですよ。出ている役者さんが欲しいと言う場合この基準はまず超えますので、
一人あたまと計算するとかなり割安です。
ですので最近は編集ばっかりやってます(笑)
結婚式のムービーも作ったりするので、本当は脚本とか書きたいのにこっちばっかりです。
閑話休題
さて、安いというのはいいことばかりではありません。
なぜ安いのかというお話をしておきたいと思います。
実際この料金はほぼボランティア価格です。原価、時給で計算すると、たぶん涙がでるのでしません。
ではなぜか?
私自身、仕事を持っており、ボラでもいいので舞台に携わりたい。思っています。
また、撮影、編集技術もプロには程遠いです。機材も家庭用の機材です。
私の映像編集の腕を向上させようと修行の意味合いもあります。やらないとうまくなりませんから。
そのようなさまざまな条件がありこの料金となっています。
本格的な映像、鮮明な映像、プロの構図などをお求めの場合、私どもは使用しないほうがいいでしょう。
上記の理由により、このようなボランティア価格となっているわけなのです。
この条件で良いと言う劇団さん、団体さんがおりましたらどうぞお声をかけてください。
いつでもお待ちしています。
基本以外に物販で売りたい場合、撮影のみでいい場合など、ほかにもありますのでご質問等もお待ちしています。
以下機材や詳細を載せておきます!
適度なご依頼お待ちしています笑
【撮影機材】
・SONY HDR-CX590V(家庭用ハンディカム)
・JVC GZ-HM670×2(家庭用ハンディカム)
・CASIO EX-FC200S(コンパクトデジタルカメラ)
【編集環境】
・編集PC reytrec CPU corei7 メモリ32GB GPU NVIDIA QADRO
・編集ソフト adobeCC premiere pro / After Effect
・ジャケット制作 illustlatoer
【編集能力、映像制作能力】
未知数。10年くらいはやってますが、成長速度は遅いです。
アフターエフェクトは最近使い始めてまだまだ勉強中です。
お問い合わせはこちらから… regolithjunction@gmail.com
twitter → https://twitter.com/RegolithJ?lang=ja
イメージとして前回舞台のご来場者向けサンクスムービーをこちらに置いておきますのでご参考までに。
それでは今日はここまで~。グッナイ!
【舞台撮影について】
対象:札幌近郊の舞台(土日のみ)
料金:3900円~
…!!
安すぎる。
まあ、焦らずに。安いには訳がありますので。
料金、撮影スタイルについてご説明いたします~。
まず、撮影は基本固定の全体カメラと三脚のアップカメラ2台、プラスコンパクトデジカメ1台。
の、計4台まで可能です。
機材リストについては後述します。
それで、どのような撮影プランがあるかというと。
基本ですが撮影、編集、DVD。BD化がセットになります。
今までこれ以外で受けたことがないのでこれを基本とし、
DVDの販売枚数に応じての料金支払いをいただく形となります。
枚数に応じてなので、枚数が少ないほど撮影するカメラが少なくなります。
基本の枚数と料金は以下の通りです。
DVD一枚1300円 BD一枚1800円 が単価料金です。
最低3枚から撮影致します。
DVD・BD3枚~5枚 カメラ一台(固定のみ)
DVD・BD6枚~8枚 カメラ二台(固定、アップ一台)
DVD・BD9枚~10枚 カメラ三台(固定、アップ、中距離一台づつ)
DVD・BD11枚~ カメラ四台(上記+コンデジ)
12枚から割引いたします!DVD1300円→1000円 BD1800円→1500円
例)DVD6枚、BD3枚で撮影依頼の場合。
1300×6=7800、1800×3=5400
7800+5400=13200円
なんと13200円で撮影、編集、パッケージ化が可能!(9枚注文の場合)
安いと思いません?
安いんですよ。出ている役者さんが欲しいと言う場合この基準はまず超えますので、
一人あたまと計算するとかなり割安です。
ですので最近は編集ばっかりやってます(笑)
結婚式のムービーも作ったりするので、本当は脚本とか書きたいのにこっちばっかりです。
閑話休題
さて、安いというのはいいことばかりではありません。
なぜ安いのかというお話をしておきたいと思います。
実際この料金はほぼボランティア価格です。原価、時給で計算すると、たぶん涙がでるのでしません。
ではなぜか?
私自身、仕事を持っており、ボラでもいいので舞台に携わりたい。思っています。
また、撮影、編集技術もプロには程遠いです。機材も家庭用の機材です。
私の映像編集の腕を向上させようと修行の意味合いもあります。やらないとうまくなりませんから。
そのようなさまざまな条件がありこの料金となっています。
本格的な映像、鮮明な映像、プロの構図などをお求めの場合、私どもは使用しないほうがいいでしょう。
上記の理由により、このようなボランティア価格となっているわけなのです。
この条件で良いと言う劇団さん、団体さんがおりましたらどうぞお声をかけてください。
いつでもお待ちしています。
基本以外に物販で売りたい場合、撮影のみでいい場合など、ほかにもありますのでご質問等もお待ちしています。
以下機材や詳細を載せておきます!
適度なご依頼お待ちしています笑
【撮影機材】
・SONY HDR-CX590V(家庭用ハンディカム)
・JVC GZ-HM670×2(家庭用ハンディカム)
・CASIO EX-FC200S(コンパクトデジタルカメラ)
【編集環境】
・編集PC reytrec CPU corei7 メモリ32GB GPU NVIDIA QADRO
・編集ソフト adobeCC premiere pro / After Effect
・ジャケット制作 illustlatoer
【編集能力、映像制作能力】
未知数。10年くらいはやってますが、成長速度は遅いです。
アフターエフェクトは最近使い始めてまだまだ勉強中です。
お問い合わせはこちらから… regolithjunction@gmail.com
twitter → https://twitter.com/RegolithJ?lang=ja
イメージとして前回舞台のご来場者向けサンクスムービーをこちらに置いておきますのでご参考までに。
それでは今日はここまで~。グッナイ!