初場所が12日目を終えました。
今場所は何といっても琴奨菊関ですね。
現在ただ一人の全勝を走っています。
三横綱を撃破して単独首位。
賜杯まであとちょっと!
このまま突き進め琴奨菊関!
ええ、普段は稀勢の里推しなんですが、
ご存知一年に一度くらいしか優勝に絡みませんので…。
今場所は琴奨菊を猛プッシュ!
この時点で全勝単独首位の日本出身力士は久しぶりなんじゃないでしょうか??
否が応にも期待は膨らみます。
最後の日本出身力士の優勝が、
平成18年1月場所
栃東関。
8年優勝が無いんですよね。
日本人、日本出身力士の違いについては後でお話します。
話題は戻ります。
この八年
朝青龍
白鵬
日馬富士
琴欧州
鶴竜
把瑠都
照ノ富士
旭天鵬
正に外国人力士の時代です。
勿論、力士の数としては日本人が圧倒的に多いです。
ですが優勝はいつも…。
何が違うんでしょう。
と、いうことで久しぶりのチャンスは31歳の大関琴奨菊。
是非優勝して、横綱に!!
目が離せません!
さて、日本出身力士が八年ぶりと言いました。
日本人力士と何故表記しないのか。
中継を見ていても久しぶりの日本人力士とは言いません。
それは「旭天鵬」関が帰化していますので、日本人なのです。
ですので日本出身力士の優勝が久しぶりということなのです。
琴奨菊に優勝してもらいたいですね。
あ、誤解を生むかもしれませんが、
私は相撲が好きなので、基本的にはモンゴル人も日本人も無く
応援している力士を応援します。
ただ一つ言えるのは、日本人力士がふがいなさすぎ。
何故八年も優勝できない。
白鵬関は強いです。
でも、もうちょっと頑張れよ~。
異国の地に来て頭貼って頑張ってるのに、
ホームでやってる人間が頑張らなくてどうするんだよと。
なので、今回は本当に期待しています。
相撲全体の発展には切磋琢磨が必要だ!
頑張ってほしい…。
さて日曜日にどんな内容のブログになるでしょうか…。
スマップによる一連の騒動も決着を見せたのでしょうか?
スマスマで生放送出演があると聞き、ミーハーな私は普段見ないくせに
しっかりと見てしまいましたね。
年明けから騒がしかったこの騒動ですが、
噂によるところ半年くらい前にすでに動きが始まっていたそう。
…。噂ってどこまで本当なんですかね。
今回のこの件について、各スポーツ紙は様々な情報を載せていました。
連日。
ベッキーの件なんて忘れるくらいに。毎日。
ただ、各紙微妙に違っていたり、真逆なことを言っていたり、
どうなんだろうと思いながら、状況を見守っていました。
国民的なんちゃらってありますが、本当そうですね。
あんなに顔と名前が一致する日本人いないと思いますし。
さて、スマスマの話に戻ります。
僕個人のあくまで印象ということで、私見です。
もちろん違った見方や異論はあると思いますが、あの放送を見て思ったこと。
…。怖い。
でした。
何が?って言われるとどうも困っちゃうんですが、なんというか違和感というか。
釈然としない気持ちとはまたちょっと違うんですけど、
「違和感」を感じる放送でした。
その違和感をじぶんなりに考えてみました。
何が?みたいな文章になると思いますが、ちょっと自分の意見を纏める練習にお付き合いください。
「違和感」なんか違う。これじゃない感。がありました。
・謝罪に違和感。
多分、これは大きいと思いました。謝罪って罪を謝る。悪いことをしてしまったことを謝るって意味じゃないですか。スマップって悪いことしたんですかね?確かにお騒がせしたりしましたが、事務所独立すること自体は悪いことではありません。ビックネーム故のお騒がせしてすいません。だとは思うんですが、そうなるとあまりにも五人の表情に違和感。だってお葬式みたいな感じだったじゃないですか。あんな神妙な顔した謝罪なんて、なにか罪を犯していないとありえないかなと。後に考察してみました。
・草なぎ剛の「木村君に設定してもらった謝罪の場」
謝ったのは事務所のお偉いさんに謝ったってことですよね?じゃあ、それでいいし、それをわざわざあの場で言う事に違和感。
普通の謝罪の場というのはさっきも言った通り「悪いことしてごめんなさい」が普通一般的なごめんなさいの仕方。でも草なぎ君のあの発言は「ごめんなさいしました。なのでよろしくお願いします」だったと思います。
各人が自分の言葉でごめんなさいしてたと思いますが、それぞれごめんなさい方向が違った気がするのです。
草なぎ君に至ってはあのメッセージで何かをつかんでほしいみたいな発信のように感じてならないのです。
あと、「お騒がせしてごめんなさい」だった場合ってもっと前向きな発言になるような気がします。
「ひところしてすいません」
「バス事故ってごめんなさい」
「お騒がせしてすいません」
明らかに質が違う。お騒がせの後に着くのってこれからも応援よろしくだったりするじゃないですか。確かにそんなことも言ってましたけど、トーンが低すぎる。
そこに違和感を感じました。
この違和感て払拭されることは無いと思います。
真相なんてわからないから。
でも、一つ言えるのは、傲慢な大人がのさばって好き勝手やってると、政権が民主に移った感じになっちゃうぞ。
今日はちょっと毒強め。
毒?かどうかわからないけど、自分なりにあの件を考えてみたよ。
だからどう?って感じですけどね。
SMAP関連の記事はこれが最後だと思い…たい。
長々と付き合って頂きありがとうございました!
スマスマで生放送出演があると聞き、ミーハーな私は普段見ないくせに
しっかりと見てしまいましたね。
年明けから騒がしかったこの騒動ですが、
噂によるところ半年くらい前にすでに動きが始まっていたそう。
…。噂ってどこまで本当なんですかね。
今回のこの件について、各スポーツ紙は様々な情報を載せていました。
連日。
ベッキーの件なんて忘れるくらいに。毎日。
ただ、各紙微妙に違っていたり、真逆なことを言っていたり、
どうなんだろうと思いながら、状況を見守っていました。
国民的なんちゃらってありますが、本当そうですね。
あんなに顔と名前が一致する日本人いないと思いますし。
さて、スマスマの話に戻ります。
僕個人のあくまで印象ということで、私見です。
もちろん違った見方や異論はあると思いますが、あの放送を見て思ったこと。
…。怖い。
でした。
何が?って言われるとどうも困っちゃうんですが、なんというか違和感というか。
釈然としない気持ちとはまたちょっと違うんですけど、
「違和感」を感じる放送でした。
その違和感をじぶんなりに考えてみました。
何が?みたいな文章になると思いますが、ちょっと自分の意見を纏める練習にお付き合いください。
「違和感」なんか違う。これじゃない感。がありました。
・謝罪に違和感。
多分、これは大きいと思いました。謝罪って罪を謝る。悪いことをしてしまったことを謝るって意味じゃないですか。スマップって悪いことしたんですかね?確かにお騒がせしたりしましたが、事務所独立すること自体は悪いことではありません。ビックネーム故のお騒がせしてすいません。だとは思うんですが、そうなるとあまりにも五人の表情に違和感。だってお葬式みたいな感じだったじゃないですか。あんな神妙な顔した謝罪なんて、なにか罪を犯していないとありえないかなと。後に考察してみました。
・草なぎ剛の「木村君に設定してもらった謝罪の場」
謝ったのは事務所のお偉いさんに謝ったってことですよね?じゃあ、それでいいし、それをわざわざあの場で言う事に違和感。
普通の謝罪の場というのはさっきも言った通り「悪いことしてごめんなさい」が普通一般的なごめんなさいの仕方。でも草なぎ君のあの発言は「ごめんなさいしました。なのでよろしくお願いします」だったと思います。
各人が自分の言葉でごめんなさいしてたと思いますが、それぞれごめんなさい方向が違った気がするのです。
草なぎ君に至ってはあのメッセージで何かをつかんでほしいみたいな発信のように感じてならないのです。
あと、「お騒がせしてごめんなさい」だった場合ってもっと前向きな発言になるような気がします。
「ひところしてすいません」
「バス事故ってごめんなさい」
「お騒がせしてすいません」
明らかに質が違う。お騒がせの後に着くのってこれからも応援よろしくだったりするじゃないですか。確かにそんなことも言ってましたけど、トーンが低すぎる。
そこに違和感を感じました。
この違和感て払拭されることは無いと思います。
真相なんてわからないから。
でも、一つ言えるのは、傲慢な大人がのさばって好き勝手やってると、政権が民主に移った感じになっちゃうぞ。
今日はちょっと毒強め。
毒?かどうかわからないけど、自分なりにあの件を考えてみたよ。
だからどう?って感じですけどね。
SMAP関連の記事はこれが最後だと思い…たい。
長々と付き合って頂きありがとうございました!
さてちょっと時間が開きましたが九州旅行記第二弾です。
中州の夜は結局ふらついて地元の赤提灯で終了という、
なんとも自分らしい展開でしたが、
二日目です。
旅の一行が目指すのは大分「湯布院」
温泉立国「大分県」
シンフロでも有名な大分の湯布院にレッツゴーです。
湯布院に行く上で、
さて、何で行ったでしょう?
「ゆふいんの森号」
すごいでしょ?いいでしょ?
…。
鉄道無知な自分は全く知りませんでした…。
恥ずかしい。
なんかみんな写真撮ってるなあと思い、自分も撮ってみましたがね。
あろうことか、フェイスブックにあげた感想は…
ザクみたい…
怒らないで!
ごめんなさい!
知らなかったんだもん!
でも有名なだけあって、内装は綺麗だし、
客室乗務員のサービスは素晴らしいし、
車内販売も豪華だし、
いやあ、満喫。
結構バス萌えの自分としても大満足な行程でした。
JR九州恐るべし!
見習いたまへJR北海道!
これが「お・も・て・な・し」だ!!
ということで旅行記恒例の徐々に出しです。
今日はここまで~。
次回は湯布院のお風呂でポロリもあるよ(仮)です。お楽しみに~。
中州の夜は結局ふらついて地元の赤提灯で終了という、
なんとも自分らしい展開でしたが、
二日目です。
旅の一行が目指すのは大分「湯布院」
温泉立国「大分県」
シンフロでも有名な大分の湯布院にレッツゴーです。
湯布院に行く上で、
さて、何で行ったでしょう?
「ゆふいんの森号」
すごいでしょ?いいでしょ?
…。
鉄道無知な自分は全く知りませんでした…。
恥ずかしい。
なんかみんな写真撮ってるなあと思い、自分も撮ってみましたがね。
あろうことか、フェイスブックにあげた感想は…
ザクみたい…
怒らないで!
ごめんなさい!
知らなかったんだもん!
でも有名なだけあって、内装は綺麗だし、
客室乗務員のサービスは素晴らしいし、
車内販売も豪華だし、
いやあ、満喫。
結構バス萌えの自分としても大満足な行程でした。
JR九州恐るべし!
見習いたまへJR北海道!
これが「お・も・て・な・し」だ!!
ということで旅行記恒例の徐々に出しです。
今日はここまで~。
次回は湯布院のお風呂でポロリもあるよ(仮)です。お楽しみに~。
