これは僕の進化の過程の1ページ目です。
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学館神話テンクロ・サーガ

眼前には8本の首があった。

8本の首は、誰が攻めるわけでもなく言う。

「よくぞここまで戦い貫いたなぁ、勇猛なる者よぉ。正直、我もここまでとはおもわなんだぁ。んだが、ここまでだぁ。」

一気に殺気が膨れ上がる。今までとは比べ物にならない力。

「くっ!」
俺はひるんだ。無論、相手はその隙を見逃すはずもない。

「死ぃねい!!」
8本の首・・・ヤマタノオロチが一斉に襲い掛かる。
もうダメかと思われた瞬間。
手に持った剣・・・「クサナギの剣」の存在を思い出す。

「そうか・・・」

そして、その意味も

「そうだったな・・・」
それはあまりにも無謀な賭けだった。しかしかといって他に俺に手は残されていなかった。

「う゛ぅるるぁぁぁぁぁぁぁ\(^O^)/」

ヤマタノオロチが来る!
俺はタイミングを計って

「・・・今だっ!」

俺は後先考えず、ヤマタノオロチに斬り掛かる!

「うあぁぁぁぁぁ!」

シュッ!・・・ドサッ

気合一閃。
無謀とも言える賭けは、果たして成功した。

左腕を代償に

「ぐっ・・・はぁ、はぁ・・・」

俺は、痛みに堪えながら、意識を・・・首を1つ失ったヤマタノオロチへと注ぐ

「なぁるほどぉ・・・。クサナギの剣かぁ・・・。この世で唯一、我を斬る事が出来る剣・・・。まさか、貴様が所有していたとはなぁ・・・。」

「だが、残念だったなぁ・・・!」

ズボッ!!

そうなんとも形容しがたい音を発して、今しがた斬れた首が・・・再生した。

「・・・・・・成る程な。その8本の首は、飾りじゃないってことか・・・。」
「それだけではないぞぉ。・・・千切れた肉は、ちぎった者を捜し求めぇ、新たなる悪夢に変わるぅ・・・」

その言葉に

俺は今しがた斬りおとした首を見る。

「・・・バカな。」

その首は
どんどんと形をかえてゆき、最終的に異形のモンスターへと姿を変えた。

「・・・最悪な戦況だな」
9対1
ここまで来ると、一体増えるだけでも大きく違う。

「い~やいやぁ、貴様はよく戦ったよぉ。我をここまで、追い詰めたのは貴様が初めてだぁ・・・。誇りにするがよい。」

「そしてぇ・・・。その誇りを持って死ねぃ!!」

オロチが迫る!
俺は剣を以て立ち向かい・・・・・・・・・


・・・なんやかんやで8本全てを斬りおとした。

「ぐっはぁ・・・。我の負けだぁ。まさか・・・なんやかんやで我の首を8本斬るとはぁ・・・。思いもしなかったぞぉ。」

「あ、そうそぅいぃわすれてたぁ。我は首全てを失った時、爆発するぅ・・・。」

「・・・なんだと?」

「気を付けたまえぇ・・・。何しろ、富士山の爆発の、ざっと67倍の威力だからなぁ・・・。」

それっきり、オロチはピクリとも動かなくなった。

「オイ!ちょっと待てよ!オイ!教えてくれ!!」

「・・・どうしたらいいんだ!!」

まばゆい光が世界を照らす。

「う・・・うわぁぁぁぁぁぁ!」

俺は、光に包まれた。
光に包まれながらも、俺は最後までオロチの声が、若本であったことを、ツッコまなかった・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

そうしてなんやかんやで今にいたる。

何でも、あのあとなんやかんやで謎の美少女がなんやかんやで爆発を止め、なんやかんやで俺を助けたらしい。

その後、なんやかんやで伝説の双銃剣「アフラ=マズダ&アーリマン」を手に入れた俺。

しかしなんやかんやで奪われる。

俺は今まで、ずっとアフラ=マズダ&アーリマンに頼って来た。この二本を失った俺は、最早もずく同然であった。

俺は絶望した。
だがそんな俺を支えてくれたのは、なんやかんやで着いてきてくれていたあの美少女、「(ry」だった。

「諦めないで!剣を失っても、貴方は貴方でしょう!?私は別に、強かった貴方に着いてきた訳じゃないの!なんやかんやでなんやかんやな貴方だからこそ着いてきたのよ!!・・・ね?これから、2人で、また頑張ろう?護るための剣って言うのは、目に見える物だけじゃないのよ?」

等と意味不明な供述をしており、なんやかんやで救われた俺は、意志を取り戻し










テニスを始めた。


必死に練習して、なんやかんやでラケットが壊れた時。

なんやかんやで入った中古スポーツ屋でなんやかんやあって見つけた古いラケット。

そのラケットは、なんやかんやで俺の手に馴染んだ。

そんなある日

「オメェが新しいマスターか」

「・・・?」

声が聞こえた気がした。

「ここだ、ここ。」

それは目の前からだった。
なんと、喋っていたのはなんやかんやであの古いラケットではないか!!

「いやー、久々にマスターに(ry」

なんと!見る見る内にラケットが形をかえてゆく!

その古いラケットはなんやかんやで伝説の剣「アフロディテ」だったのだ!

そうしてなんやかんやで再び剣を手に入れた俺。

俺達の戦いは、まだまだこれからだ・・・!

ひぐらしのなく頃に煌

こりゃあヒデェwwwwww

ども、テンクロです(^^ゞ

いやぁ、ひどいっすよこりゃ。何がひどいって、いやまぁ悪い意味じゃ無いんですけどね

むしろいい意味でひどいって言うわけでwwwwww

まぁどう酷いってまぁ・・・・・・・・・・・・うん

1度観てみましょうってことでwwwwww

てなわけで

我が世の春が来ました。めでたしめでたし←終わらすな

お久しぶりと言った方がしっくり来ますかね。テンクロです。

ついに携帯からアクセスできました。なのでまた再開致します。

皆様、また宜しくお願いいたしますm(__)m











文章堅すぎワロタwwwwww
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