絶対に乾燥しない洗顔&ボディーソープ
私たちは、2013年からエイジングケア洗顔を販売しており、何度も何度も改良を重ねてきました。
しかし、これがまたなかなかうまいことできない。
以前はチューブタイプの洗顔を作っていたのですが、なかなかしっとり感がでないんですよね。
そこで、思い切って固形石鹸タイプにしてみました。
これが意外といけるというか、思った以上にしっとり仕上がり、そして泡立ちも良く、(泡立ちとしっとり感はトレードオフの関係にあります)
REGINA LOCUS史上最高に良いものができました。
顔、も大切ですが、首や腕、脚で年齢がバレます。
意外と、今時顔は結構ケアしていたり、メイクなどをやっているから、年齢は隠せるのですが、
手、腕、脚、などどうしても出てしまう部分は年齢を隠せません。
エイジングケアは全身に必要です。
まずは、洗顔とボディーソープを変えてみてはいかがでしょうか?
弊社公式サイト、またはアマゾン店にて販売中です。
REGINA LOCUS GLウルトラモイストフェイス&ボディーソープ(しっとりタイプ)
REGINA LOCUS GLウルトラモイストフェイス&ボディーソープ(さっぱりタイプ)
長いこと、ご無沙汰しておりました。
REGINA LOCUS MENに名前を変え、
メンズエイジングケアをメインで作っておりましたが、
ある一定以上の効果を持たせる性能にすると、
男性、女性を分ける必要がなくなります。
そもそも、エイジングケアの場合、シワやシミなどに効果を持たせるために
効果な原料を大量に配合します。
なので、男性用だからとか、女性用だからとか
そういった区別が無意味なのです。
そういうことで、今はREGINA LOCUS GL(レジーナローカスジェンダーレス)
という無性別のエイジングケアという境地に辿り着きました。
今後、こちらでも更新してまいりますので、
どうぞ宜しくお願い致します。
一枚の布を首に巻く。
ネクタイ。
結び方から生地の種類、色、柄、
その種類は無数にあり
どれを選ぶかで、ある意味その人のセンスが出る。
スーツの色と合わせるのか、
もしくは差し色とするのか、
それはその人の美学に基づく。
意外と知られていないネクタイの結び方は
85通りある。
私がもう20代前半の時に買った本だから
今でもあるのかわからないが、
結び方は色々試した。
今は、プラッツバーグという結び方をしており、
裏返しにネクタイを襟周りにかけ、
クルクル〜と縛っていくと、
ちゃんと表側になり、形もノットの形も結構いい。
他にも色々あるのかもしれないが、
私はこれが気に入っている。
興味のある方は「ネクタイの数学」を参照されたい。
文庫本なので安価であるが、一生使えるネクタイの結び方が網羅されている。
wikipediaによれば
ネクタイの起源はクラヴァット
-----引用---
ネクタイの起源については諸説ある。現在のネクタイの原型ができたのは17世紀頃とされる。
ネクタイの起源として伝わる有名な説として、ルイ13世を守るためにクロアチアの兵士がフランスを訪れた際、彼らが首に巻いていたスカーフが起源である、というものがある。彼らは無事な帰還を祈って妻や恋人から贈られたスカーフを首に巻いたが、それを見たルイ14世が興味を示し、側近の者に「あれは何だ?」とに尋ねたところ、側近の者はクロアチアの兵士について尋ねられたと勘違いし、「クロアチア兵(クラバット)です」と答えたため、その布をクラバット(cravat)と呼ぶようになったという逸話である。この説には、14世紀にはすでにフランスでcravateという語は使われていたという反論がある。
どちらにせよ、1660年ごろに人気のあったクラバットは、単に幅広のネッカチーフを首に巻いたものに過ぎなかった。
現在でもフランス語などではネクタイを "cravate" と呼ぶ。またこれから18世紀にかけて、クラバットに限らず首に布を巻くスタイルは兵装としても用いられ、一般に広まった。この形のクラバットは第一次世界大戦頃までの一般的な男性の正装となる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ネクタイ
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ネクタイの起源がこうならば、
女性から男性へのネクタイのプレゼントは歴史的かつ正統的なプレゼント
なのかもしれない。
ただ、ネクタイってのは
人それぞれ好みがあるからなぁ。。。



