ついにここまできました。
高濃度で原料を配合すると
ベタつきなどの使用感が急激に悪化します。
その代わりに効果は高くなります。
効果と使用感はトレードオフの関係にあるのです。
どちらかを追求すれば、どちらかを失うという。。。
REGINA LOCUS創業時からの試行錯誤を重ね、成分の上限濃度とテクスチャーの最もパフォーマンスの高い一点を狙った、REGINA LOCUS史上最上位に位置付けられるエイジングケア美容液です。
キャッチコピーはラテン語です。
Petite, et dabitur vobis. Pulsate et aperietur vobis.
求めよ、さすれば与えられん。叩け、さすれば開かれん。
美と若さは求める者だけに与えられる。
そもそも、美しくなろうとしない人は美しくなれないのです。
美しさを求める人に、美しさは与えられる。
という意味ですね。
これは圧倒的です。
フラーレンを5.0%、最新原料のヒト幹細胞培養液を2.0%配合。
この組み合わせが最高です。
短期的なパフォーマンスと長期的なパフォーマンスを両立させた
最もパフォーマンスの高い一点をピンポイントで実現した美容液。
これを使わない手はありません。
そして、逆立ちしても他社にはマネできないもの。
REGINA LOCUSのプライドをかけ
ついにリリース。
Imperial The Serum(インペリアル ザ セラム)
1/14発売。
6,800円(税抜)
余談
LVNシリーズのコンセプトページにありました、
ラテン語ではUの代わりにVが使われていたと書いてありますが、
ちょっとラテン語の教科書を開いて見ましたら
古代ローマ時代には
J, U, Wがなかったそうです。
これらは中世になってから作られたそうです。
なので正確には、Uの代わりにVが使われていたのではなく、
Uが無かったからVを使っていたということですね。
興味深いですね。

