フラーレンとAPPS | REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

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化粧品業界の常識に挑戦する異色のエイジングケア専門化粧品会社。突き抜けたエイジングケア化粧品を作っています。

先ほど、ちょっとフラーレンとAPPS(新型ビタミンC誘導体)について
調べていましたら、
結構高いんですね~。
50mlで10,500円とかザラにあるんですね。。。

そこで「ん??」
という情報を見つけました。
「フラーレンは1%以上入っていれば効果は変わらないので云々。。。」
はっきり言って、
間違っています!

ネット上には間違った情報が氾濫していますのでお気をつけ下さい。
その原因はアフリエイトなど、素人や自称美容家が書いた物が大半です。

フラーレンについては濃度依存性(濃度が高くなれば効果も上がる)があります。
私はフラーレンの会社であります、ビタミンC60バイオリサーチ社の研究員の方とも
何度もお会いし、本社にも訪問しています。
その度に何度もヒアリングし、論文や研究資料を頂いています。
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どういった見解で1%以上入っていれば効果は変わらないと言っているのか
私には根拠の無いただの意見にしか思えません。

さて、フラーレン配合とかフラーレン高配合という言葉は良く見かけますが
実際何%入っているのでしょうか??
そこが問題です。
RSやLFロゴマークがついていてパーセンテージの表示が無い場合
間違いなく1%でしょう。

ロゴマークがついていない場合、0.3%とか
全成分に書いてあるだけに等しい量だと思います。

フラーレンとAPPSそしてアスタキサンチンがなぜ相性が良いのか。
それは、APPS、アスタキサンチンは時間の経過と共に
効力が薄れてきます。
しかし、フラーレンの強い抗酸化力でその他の成分の酸化(退化)を
防ぐ事ができるからです。

ネット上には間違った情報が非常に多いです。
ちょっと頭に来るような情報もあります(笑)