東京都防災会議は14日、
南海トラフ巨大地震で伊豆諸島や小笠原諸島の島しょ部が最大約30メートルの大津波に襲われた場合、
最悪約1800人の死者が出るとの被害想定を公表した。
(Yahooニュースより引用)
東北の大震災から二年、まだまだ傷跡が残る東北地方。
今後の自然災害への不安が高まる一方、その備えも考えなければいけません。
災害が起きた時に、まず最初に水と食糧が不足します。
震災より二年、当社では非常食として、『米缶』を作りました。
無洗米を特殊な技術で缶に詰めることにより鮮度を保ち5年間保存できるものです。
詳細は以下ページにてご覧ください。
http://cocoa-net.com/_m/gokumai/catalog/6/001-0001/
備えあれば憂いなしですよね!
ご関心がある方は是非お問い合わせ下さい。

