女性主義のような、筋違いで恥知らずな、一毛の理もないようなものが、その展開があるのは、女性主義は女の展開、その繰り広げている、繰り広げてあるものであるとしても、それがためだけにあると言うようなものではなく、これは、男の生理非道理が、それが何はともあれ、関係してあると思う。左翼、男が、私が加害者であろうとし、私から入り間を抜かし、滅裂な思考や認識を納め、滅裂を繰り広げ、それがあって、それもあって、女性主義の滅裂なものがあると思う。女性主義は、また、繰り広げているのが女であるとして、その女は畢竟男であり、また何であれ、それがどうであれまた、それ(女性主義)は、女による男の生理非道理、女版左翼、そのようなものであると思う。