レジストリーTIME

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レジストリーのブログ

さて 前回のブログから

 

少し 間隔が空いてしまいましたが

 

取りあえず 最近の近況報告というか

 

約2週間分の 状況でございます(‥ゞポリポリ

 

 

5月10日(日)
歯医者で 3ヶ月ごとの定期検診


5月11日(月)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月12日(火)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月13日(水)
朝食を食べずに出勤
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月14日(木)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月15日(金)
昼休み・昼食無し
17時45分まで残業


5月16日(土)
カイロプラクティックの先生に治療をして頂く
長時間座って作業をした時に立ち上がると
左膝の後ろ側が伸びるような違和感があるのは
上半身(背中)の曲がり方が原因
ちょっとした事で骨盤を引き上げている
だから左膝の後ろ側に違和感が出ている
壁にもたれて太ももを上げる体操をすれば
左膝の後ろ側の違和感はマシになるハズとの事


5月18日(月)
昼休み・昼食無し
17時45分まで残業


5月19日(火)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月20日(水)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月21日(木)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月22日(金)
年休で休み
午前中カイロプラクティックの先生に
治療をして頂く

今回は腰椎では無く骨盤の捻(ねじ)れが
原因との事だった

夕方は掛かり付けの内科医で
年に1回の精密検査


5月23日(土)
母と2人でランチに出かける
オレが全幅の信頼を置く料理長のお店へ行く

カウンターの中央に座った所
右端の女性2人組みは母と同い年で
オレの左隣の男性2人組みは
これまたオレと同い年だったw

少し遅くなったが母の誕生日を
料理長のお店で祝えて良かった


5月25日(月)
昼休み・昼食無し
定時で上がる

 

 

さて ウチの近所にある 掛かり付けの内科医で

 

年に1回の 精密検査を 受けたんですが

 

今の所は 一部を除いて 問題無いとの事

 

ただ 脂肪肝になってるから 運動しろと

 

言われました(‥ゞポリポリ

 

 

脂肪肝の話しは 今に始まったこっちゃ無いんで

 

気を付けねばならんとは 思いますが

 

いかんせん 平日は 昼休み無し・昼食無しで

 

土曜日は カイロプラクティックの治療

 

とまぁ ルーティーンが ほぼ 決まっとるモンで

 

なかなか 生活環境を 一転させるのは

 

難しいですわなぁ~(‥ゞポリポリ

 

 

あと 保険点数の関係から

 

今回は 腹部エコー検査を 行いましたが

 

2ヶ月後に 心臓・頸部エコー検査を 行います

 

 

ついでに言うと 今月上旬に

 

派遣会社から 年に1回の 健康診断を

 

受診せねばならんという 通知も届きまして

 

6/5(金)に また年休を使って 健康診断を

 

受けに行かねばならんという…〓■●_ピクピク…

 

 

もっと早く この通知が 届いてたならば

 

上述の ウチの近所にある 掛かり付けの内科医に

 

精密検査の時に 追加で

 

視力検査・聴力検査も まとめて 検査して頂くように

 

相談できたんですが それも間に合わず…

 

(* ̄ノ ̄)/Ωチーン (* ̄- ̄)人 i~ 合掌

 

 

6/5(金)に 派遣会社が指定する 診療所?で

 

健康診断を受ける事と なりました(‥ゞポリポリ

 

 

ようやく 年休が 10日間 支給されたというものの

 

その内 5日間は 今年度中に 消化せねばならんという…

 

 

ぶっちゃけ オレ あんまり

 

年休 使いたくないねんけど

 

そこは 法律上 認められんようなので

 

仕方無く 健康診断等に 使わねばならんのも

 

何か 納得できまへん 今日この頃っwww

ちょいちょい このブログでは

 

カイロプラクティックの先生に 教わった事を

 

備忘録として 書いている側面が あります

 

 

昨年8月から 今の会社で 働き始めてから

 

毎週末 土曜日に カイロプラクティックの先生に

 

治療をしてもらう状況が 続いています

 

 

今の会社で 働き始めるまでは

 

2週間に1回の治療で 何とかなっていましたが

 

どうやら そう言う訳には いかなくなって来ました…

 

 

年齢的なものも あるのかも知れませんが

 

先生が仰るには

 

「まだ ギブアップする年齢と チャウでw」

 

との事

 

 

でも 先生は 付け加えて

 

「という事は 言い換えると 今の仕事内容が

 レジ君の体に取っては なかなか キツい部分が

 あるっちゅ~こっちゃな…」

 

 

昨年8月から 働き始めて 1週間ごとに

 

先生に 治療をして頂く中で

 

2週間だと 自分自身のチェックが

 

曖昧になっていた部分も ありましたが

 

1週間ごとに 治療をして頂く事によって

 

自分でも 月~金の 5日間の仕事内容や

 

その際の 腰痛をメインとした 体調の変化にも

 

細かく 気付く事が できるようになったと思います

 

 

毎週土曜日に 先生の治療を受ける際に

 

1週間の出来事を 振り返ってみて

 

先生が 治療前に

 

背中のチェックや 歩き方のチェックを された時に

 

・上半身の捻(ねじ)れや 傾きが どの程度あるか?

 

・上半身が 起き上がっているか?

 

等々…

 

治療室にある 姿見の鏡で 自分の姿勢を

 

チェックしながら 自分自身の 1週間の状況と

 

先生のチェック結果の 擦り合わせをした時に

 


最近は 先生と自分の状況が 合致する部分が 多いです

 

時々 自分の状況と 先生の見立てが

 

異なる場合は あるんですが

 

これは 繁忙期で 自分の体調としては

 

ヘロヘロで しんどい時期であっても

 

歩いている姿勢は 上半身が 起き上がっていて

 

先生の見立てとしては

 

「繁忙期で しんどい 言うてる割りには

 上半身が 起き上がってるから だいぶ体が

 やられてばっかりの状態から 戦える状態に

 なって来てるでw」

 

という事も あります

 

 

確かに 今年3月は なかなかの激務でしたが

 

寒い冬から 少しずつ 暖かい日も チラホラと

 

増えて来た時期だったので 外気温が 暖かくなると

 

筋肉・靱帯(じんたい)等が 冬場の寒い時よりも

 

伸び縮みするようになり 対応力が増えるので

 

その分 正しい姿勢から 悪い状態に

 

移行するような状況にあったとしても

 

先生に教わっている体操を 小まめにしていたので

 

修正の効果が出ていたと 思われます

 

 

今の職場で 働き始めてからの

 

ザックリとした 動きとしては…

 

・昨年8月~昨年末にかけては 徐々に寒くなる時期で

 体が新しい職場での業務に 慣れる前に

 外気温が冷えて来た事で 体への負担が大きく

 激痛を伴う腰痛が 出ていた事

 

・更には 昨年末 帰宅途中に 出発寸前の市バスに

 乗り遅れないようにしようと 走った際に

 右足を捻挫(ねんざ)した事で 上半身にも

 影響が出た事

 

・年始から3月にかけては 徐々に 繁忙期になり

 早朝から残業をするという状況にも至った

 加えて 蕁麻疹の影響もあり 3/12(木)からは

 昼休み(45分)無し・昼食無しという 過酷な状況に

 陥りながらも 繁忙期の業務を こなしていた

 

・4月も何だかんだで 3月よりかは少しマシだが

 繁忙期は続いており 座って作業をする割合が

 増えた事から 体操で上半身を 全体的にアバウトに

 動かすように心がけた

 

・5月に入ると 一気に仕事量が減ったが

 マニュアル作成等の 座り作業が増えたために

 なるべく 上半身をアバウトに動かす体操を

 引き続き 継続中

 

とまぁ こんな感じです(‥ゞポリポリ

 

 

さて そんな中 昨日も

 

カイロプラクティックの治療に 行って来ました

 

先生は 毎回 面白い話しを して下さるのですが
 
今回は
 
「何となく 経験則として 分かっているような気に
 なっていたけど よくよく考えると 確かにw」
 
と 思うお話しを聞いたので 書いておきますd(^-^)ネ!

 

 

その前に まず

 

カイロプラクティックの 治療の流れを

 

簡単に ご説明しておきますm(_ _)m

 

 

治療時には 専用の ハイローベッドという

 

特殊なベッドに うつ伏せに寝たり 仰向けに寝たりして

 

治療をして頂きます

 

 

診察室に入ると まず ハイローベッドで

 

うつ伏せに寝た状態で 先生が来られるのを 待ちます

 

 

先生は 治療前に まず チェックをされます

 

その際には

 

・ハイローベッドに うつ伏せに寝た状態で

 膝を真っ直ぐ伸ばしたまま 左右の足を 片方ずつ

 ゆっくり 上に上げて 下げるチェック

 

・ハイローベッドに うつ伏せに寝た状態で

 顔を右向き・左向きにして 元に戻すチェック

 

・1度 歩いて 上半身の姿勢と

 下半身の 特に 左右の足の長さや

 歩き方のチェック

 

・椅子に座った状態で 両腕を 前にならえの状態にして

 万歳にして 前にならえの状態に戻すチェック

 

・椅子に座った状態で 前にならえの状態から

 両腕を真横に広げて 上半身を 右に捻(ねじ)る

 その後 左に捻る チェック

 

・椅子に座った状態で 両腕を ダランと真横に降ろして

 上半身を 右傾き・左傾きにする チェック

 

・椅子に座った状態で 頭を ゆっくり

 前・後ろに 動かすチェック

 

・椅子に座った状態で 頭を ゆっくり

 右向き・左向きに 動かすチェック

 

・椅子に座った状態で 頭を ゆっくり

 右傾き・左傾きに 動かすチェック

 

・椅子に座った状態で 深呼吸を2回 

 

 

ここまでが 治療前のチェックです

 

まず この時に 先生は

 

「背中・上半身・下半身の動きに おかしな所が無いか?」

 

を チェックされます

 

 

なお チェック前に 自分の症状を 伝える事も

 

ありますが それは 激痛を伴う 腰痛等

 

「急性」のアクシデントの場合が 多いです

 

 

毎週 治療をして頂いているので

 

最近は チェック前に 詳細を伝えずとも

 

自分の体なのに 先生の方が

 

「何したんや?左の腰が えらい後ろに行っとるな」

 

という風に チェック時の 目視だけで 言い当てられます

 

酷い場合は ハイローベッドで

 

うつ伏せに寝ているだけで 言い当てられます

 

 

先生が 目視の時点で 言い当てられる時というのは

 

自分自身でも

 

「激痛では無いけど 重たい鈍痛が 続いているけど

 これは 骨のズレか?それとも筋肉痛か?」

 

等と 悩んでいる場合が 多いんですが

 

先生が 目視で 言い当てられると

 

「実は…今週 こんな事があって その後から…」

 

という具合に 実際に 仕事中や家で

 

何かしらの 動作を行った直後や 翌日くらいから

 

痛みが出ている事を お伝えすると

 

「あぁ… それでかw 分かった 心配せんでエエわw

 治したるっw」

 

と 仰って 上述の 一連のチェック後から

 

治療が 始まる感じです

 

 

さて 今回 お話しする内容というのは

 

よく「体が覚えている」という表現についてです

 

まぁ 簡単な事例で 言うと

 

・何年も 自転車に乗っていなかったけど

 久々に乗ったら 簡単に 乗れた

 

という類の 話しです(‥ゞポリポリ

 

 

自分の事例で言うと
 
・何年も スキーをしていないが いざ 滑ると
 まぁ そこそこ 滑れた
 
・元卓球部なので 久々に ラケットを持ったら
 そこそこ ラリーが続いた

 

・何年も 泳いでいなかったが 久々に

 4泳法(バタフライ・背泳・平泳ぎ・クロール)が

 泳げた

 

等々…w

 

 

何年も スポーツを していなかったが

 

久々に 体を動かしたら そこそこ 動けた

 

そんな時に よく 使われるのが

 

「体が覚えている」という表現かと 思います

 

 

この表現について 先生が 当たり前だけど

 

面白い事を 教えて下さいました

 

 

<頭の指令と筋肉の反応について>

 

筋肉が フルに働こうとすると

 

まず 頭の指令が 筋肉まで到達する事が大事

 

たいていの人は 安易に

 

「筋肉を緩(ゆる)めたら良い」と思うが

 

筋肉に 命令を下しているのは 頭(脳)

 

頭(脳)の命令

 

②背骨の神経を通して

 

筋肉に分布して伝わる事で

 

初めて 筋肉は

 

「よっしゃ!動いたろか!」 という流れになる

 

仮に 背骨が

 

「もう一生懸命 動かなくて良いらしいわ」と

 

中途半端に伝えた場合

 

(左右の)筋肉の7割・8割は 片方だけ正しく伝わり

 

もう一方には 正しく伝わらなかったりすると

 

筋肉の動きにも 左右差が出て来る

 

素人は 皆 動きが悪くなると

 

「筋肉が衰えたからや」と解釈するが 実際は違う

 

頭の命令は 左右同じ条件で働くように

 

指示を出している

 

背中の神経や筋肉に 意思が介在する事は無い

 

状況としては 「反射」に近い
 

 

<「体が覚えている」という表現に関して>

 

よく「体が覚えている」という人が居るが

 

残念ながら 覚える事ができるのは

 

頭(脳)しか 覚えられない

 

体が覚えているのでは無く 繰り返し繰り返し

 

決まった動作をする事によって 「反射」の領域として

 

筋肉・靱帯(じんたい)が 動いているだけ

 

そうで無ければ 仮に 脳梗塞(のうこうそく)を

 

起こしたとしても 人間は無敵になる

 

人間が 無敵では無いという事は

 

頭が全部 指令をしているという事


確かにっw

 

まぁ 分かってるようで 案外 分かって無い

 

いざ こうして お話しを 聞いてみると

 

当たり前っちゃ 当たり前の事なんですが

 

何だが 新鮮な感じがしましたm(_ _)m

 

 

頭(脳)の指令が 神経を通して 筋肉に伝わる事で

 

手足等の体のパーツを 動かす事が できる

 

 

この一連の動作を 瞬時に 行っているため

 

普段の生活では イチイチ 気にする事も無い

 

けれども いざ 自分が

 

何かしらのトラブルに 見舞われた事で

 

これらの機能が 瞬時に 行えない状況が 発生したり

 

あるいは 普段通りに 手足等の体のパーツを

 

動かそうとした時に 痛みや違和感を 伴うと

 

そこで 初めて 気付く事も あるんやな…と

 

 

「分かった気になっている」 自分の愚かさに

 

改めて 気付かせて頂きましたm(_ _)m

さて 相も変わらず 経過報告w

 

少し前の内容に関しては

 

 

こちら↑を御覧下さいm(_ _)m

 

 

今回は 職場とプライベートで

 

面倒くさい BBA2匹を 相手にしとりますwww

 

 

4月22日(水)
昼休み・昼食無し
定時で上がる

 

 

4月23日(木)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


4月24日(金)
昼休み・昼食無し
17時45分まで 残業


4月25日(土)
カイロプラクティックの先生に治療をして頂く
4/24(金)に職場でいつもと違う座り方を
強いられていた事が原因で右足が短くなっていた
腰・背中・首のアジャスト(矯正)で
左右の足の長さがいつもと同じ長さに戻る
座るPC作業が増えて来たため座ったままで
伸び・大きく肩回しで肩胛(甲)骨を動かす体操等を
行うように教わる


4月26日(日)
夕方ポストを見るとM先生が朗読随想集とお手紙
届けておいて下さる

 

M先生というのは

その昔オレが某小学校で働いていた時に

「放送委員会」を一緒に受け持ったベテランの先生

当時パワハラ・セクハラやりたい放題の校長から

オレが精神的に追い詰められた時に

 

「校長に言われた事なんか気にしんときや

 誰が何を言おうが レジはんはちゃんと仕事してる!

 それはオレが認めてる!」

 

と励まして下さった

数少ない信頼できる先生のお1人

 

M先生は毎月朗読会に出席しておられるが

半年か1年くらい経過すると朗読会の内容をまとめて

我が家まで届けて下さっている

 

その内容は毎回 M先生の身の回りに起こっている

日常の内容から趣味や交友関係のお話し等

多岐にわたる

 

昼寝していた時の寝相が悪かったせいか
右の腰の上の辺りが痛くなる


4月27日(月)
昼休み・昼食無し
18時15分まで 残業


4月28日(火)
昼休み・昼食無し
定時で上がる

帰宅後に遅い昼食を食べて
家の管理組合の通常総会に出席


4月29日(水)
オレが全幅の信頼を置く料理長のお店が
昨年11月に 隣の不届きな店による
火事の被害を受け
臨時休業を余儀なくされていた

今月に入り ようやく営業を再開したため
約8ヶ月ぶりにお店に伺う

見た目の内装は ほぼ変わらずだったが
客席のカウンターから ほぼ全ての内装が
新調されたとの事

当然ながらお料理はどれも美味しくて
久し振りに料理長の美味しい料理に
舌鼓を打つ( ̄¬ ̄*)じゅるぅ


4月30日(木)
昼休み・昼食無し
定時で上がる


5月1日(金)
昼休み・昼食無し
定時で上がる

帰宅すると

父に帯状疱疹?のような湿疹が出ていた


5月2日(土)
カイロプラクティックの先生に治療をして頂く
右の腰の上の痛みは筋肉痛で正解
これは長時間 座って作業をしている時
左側を向いている時間が長いため
上半身が右前・左後ろの状態になっている

今回の右の腰の上の痛みに関しては
右上半身がこれ以上前に行かないように
「行ったらアカン!」と引っ張っていた事で
筋肉疲労を起こしていたため筋肉痛が出ていた

上半身の伸び・万歳をする事と
肩回しで肩胛(甲)骨を動かす体操をしておく事
来週はGWだが座っている時に無意識で
左側を向いている事が無いか?を
チェックしておくように教わる

父は医者に行って帰って来る
湿疹は帯状疱疹では無く
虫刺されである事が判明

18時28分頃 震度3の地震が発生
震源地は奈良県


5月4日(月)
M先生への 随想朗読集の感想文を
Wordで作成し 添付メールを送信

昼から母と共に 祖母に会いに行く
数日前 祖母の施設のスタッフさんから
祖母の行動に困っている事があるとの
連絡があったため 説教を噛ましに行くw

 

電話の内容は 非常に尾籠な話しになるが

祖母は 尿臭が酷いため 尿検査をした結果

大腸菌が 検出されたとの事

 

医者から お風呂の時だけでは無く

トイレの後も毎回キチンと洗浄しておく方が良いと

指示が出ていたとの事

 

医者の指示もあり 施設のスタッフさんが

祖母にも説明をした上で トイレの後に

洗浄を行っていたようだが 3日目くらいから

祖母が拒否するようになったとの事

 

このトラブル対応のため 母と共に 祖母の施設に行く

祖母の部屋を開けた途端 部屋の中が 尿臭で臭かった

 

涼しい時期だと 部屋のドアを開けて

換気を行う事もあるが この臭さでは

部屋のドアを開けていると フロア全体が

異臭まみれになってしまう事も 容易に想像が付いた

このままでは スタッフの方々は もちろんの事

他の入居者の人達にも 迷惑がかかる

 

久々に会った祖母は 相変わらず
自分の興味のある事しか 質問しないため
まずは 今日オレが来た説明と
スタッフさん達が困っておられる事を
カレンダーの裏側に デカい文字で書いた上で

オレが

「周りの人に 迷惑をかけていたら
 ここでは住めなくなる それでもエエんか?」と

祖母を問い詰めると

スタッフさん達の指示に従う事を一応は承諾したw

祖母との面会後に祖母の面倒を見て下さっている
スタッフさん達に先程書いた内容を見せつつ

「多分しばらくは大丈夫やと思いますが
 もしまたわがままとか言い出して
 言う事を聞かないような事があったら
 連絡して来て下さい
 徹底的に詰めますんで( ̄ー ̄)ニヤニヤw」

と伝えると 皆さんは笑いながら
「ありがとうございますw」と仰っていたw

祖母専用リーサルウェポンとしては
祖母がボケておらず自分の好きな事しか
興味を示さない点に関しては相変わらずで一安心w

それもこれも日々この施設のスタッフさん達が
丁寧なケアをして下さっているお蔭だと改めて
感謝をするm(_ _)m


5月5日(火)
早朝 M先生から感想文のお礼のメールが届く


5月7日(木)
朝起きると左の腰が痛かった
昼休み・昼食無し
定時で上がる

14:50頃 ロウガイの取締役が
職場でわらび餅を 配って回る

お前のせいで こっちは

昼飯も食えん状況になっとんのに

腹の足しにもならん わらび餅なんぞ

こんな時間に食うたら

 

余計に腹減って

仕事にならんわボケッ!

 

等と思いながら

 

丁重に拒絶 してやるっw

( -.-)ペッ

 

 

とまぁ こんな感じで 職場でもプライベートでも

 

BBA2匹のトラブル対応に 明け暮れとった日々で

 

ございましたとさっww