高槻シティ国際ハーフマラソン | 走る!宇治の診断士

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宇治に住んでる中小企業診断士です。
2013年5月にサラリーマンをやめて、独立開業への日々を綴ります。

2010年1月24日、高槻シティ国際ハーフマラソンに出場してきた。

7,320名と、意外に参加人数は多かったようだ。

正直なところ、今回は足痛のためにちゃんとトレーニングができず、期待はしていなかったし、そもそも完走できるのか心配でもあった。



独立宣言 ~ 少し走る診断士-start gate



ただ、完走できれば河川敷のレースなので、それほど悪いタイムにはならないと予想。


キロ4分45秒ペース以上で走るつもりだったので、


最初の1/3の距離を4分50秒、中盤は4分45秒、終盤1/3を4分40秒以下が目標タイムで臨む。


結果はほぼそれなり。




独立宣言 ~ 少し走る診断士-横断幕

ガーミンの記録では、1時間40分ちょうど。

公式タイムは1時間41分と少し。


途中、自動車の通過待ちなんてロスタイムがあった。

こういうのは、僕には初めてだった。ランナーの前に人間バリケードが立ちふさがって、通行止め。

自動車を優先して通しているのだ。ほぼ1分程度、待たされた。しかも、ゴールのわずか1キロ程度手前。

普通ならラストスパートの距離である。もう少し何とかならないものか。


JR高槻駅まで臨時バスで移動。駅前の王将で餃子つきセットと生ビールを2杯。


だから、痩せられないんだと思いつつ・・