昨日、書き忘れていたことがあった。
ニック・ロウと言うと、Cruel To Be Kindと、Little Village、Rock Pile時代くらいしか知らなかったのだが、昨日改めて感じたのは、
とてもストレートなロックンロールとキャッチーなメロディの楽曲が持ち味なんだということである。
昨日の演奏では、(What's So Funny 'Bout) Peace Love And Understanding 、Raining Raining などは初めて聴いたのだがいい曲だと思う。
もう少しちゃんと聴きたくて、帰宅してから、Amazonでベスト盤を購入した。