あるあるの遅咲き【歴史から学ぶ】 | FCレガッテ大分【U15・U12・School】

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カルロス語録。

質問
「ブラジルでプロの環境で長年やった経験から、後からプロ選手やブラジル代表まで抜きん出てくる選手の割合は?」

カルロス
「ざっと、50%以上」
「ずーっと見てきたね!後から出てくるね!」


先日、記事に書いたシュンタロウとシュンが新中学二年生になったばかりの頃の写真。

負けたら終わりではありません。

逆転は、起こるのですから、前向きにトレーニングと問題と解決方法の発見、成長を楽しめるように取り組むのです。

いかなる時も、リスクを背負って挑戦するところまでいけば、必ず面白くなりますよ。

単純に勝つか負けるかだけの価値にとらわれて活動して目先に一喜一憂するのではなく、先の過去の個の能力と積み上げてきた成長の必要性、リスクへの挑戦と創意工夫の経験値が活きてくる壁が必ず来ますので、その価値を信じて日々の成長を実感ながら前進していきましょう。

時に「負けやすさ」の中に、後々の挑戦に必要なものがあると貴重なOBたちの挑戦・歴史で教えられました。

盛り上がってきたトレーニング。

さらに、トレーニングの質を高めれるよう頑張ろう。

全ては繋がります。


サッカー道を走り抜けDASH!
さて、OBに問題ひらめき電球
これは、島原ですが、シュンに何を仕掛けたのでしょう??