こんにちは、ライダー壱号です。m(_ _ )m
今回は先日紹介しました世界遺産の一つ、タージ・マハルに足を運びたいと思います。
バイクというものは本当に自由なもので、有名なセリフにもなったMotorcycle has freedom of three W (what=何だって、when=いつだって、where=どこだって)
バイクは全てのライダーを導く、バイクは単なる道具ではない。という部分があったような、なかったような。
それでは早速タージ・マハル建造秘話を世界初公開したいと思います!('-^*)/
まずはパッケージの裏面を見て、と。ふむふむ、タージ・マハルってどこにあるんだ?
タージ・マハルの歴史。これってお墓なのかぁ。そういえば友達がラーメン屋で「チャハーン一つ」とかなんとかぬかしてたなぁ。
建設予定表はまさかの二コマ。上のビフォーアフターの昇華っぷりが(ハン)パない。
まずは基礎工事から。地盤固めは重要です。耐震性もちゃんと考えないとネ♪(b^-゜)
手作業で上手く行かない場合は乱暴にならない様切断用の機材を使用します。
基礎工事完了!地面に穴をあけて建物の建設準備もぬかりありません。
1~2階部分を一気に建設。設計ミスなのか無理に打ち込むか所もあったので壊さないかひやひやしました。
続いて屋根を組み付けます。全個所同時に組む技量は流石の一言でしょう。一級建築士イケるかな?
ここで玉ねぎで小休憩。なんか阿修羅像をイメージするのは私だけ?
建築再開。屋上の休憩所4か所を作ります。同じ事4回もやるのダルと技術も上がるってもんですよ。
では屋上に休憩所設置。この国ではゲームコーナーはないようです。
いよいよ建設も大詰め!変なのと外側防護壁を取り付けで完成度80%、塔なんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです。
でも塔がないといつまでも完成しないのでちゃんと建てます。そして完成!
おや?どうやらカワサキ乗りの孤高のライダーが自由を胸にバイクと一緒にタージ・マハルを訪れた様です。
旅から旅の根なし草。孤高のカワサキライダーは次はどこを訪れるのでしょう?それはこれを見ているあなたの街かもしれません。
もしカワサキライダーを街で見かけたら、その時は左手でチョキを作り、そのまま親指を開いて下さい。
その左手を見てライダーは、にっこりとほほ笑み、2人の間には見えない絆が繋がったことでしょう。
【バイクで行きたい世界遺産シリーズ】
第一章 ~タージ・マハル~ 完
【今後のイベント予定】
・12月15日 リバーサイド忘年会 19時ローリングスタート!
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