「重度の患者様から、私は人間の脳の無限の可能性を教えて貰っている。ひとりひとりの患者様の反応が、私にとって宝物であり、権威ある学者意見や教科書よりも真理と信じている。」
紀伊 克昌氏(森之宮病院名誉副院長)
知識、技術をたくさん学んでも臨床現場においては壁に当たります。壁に当たった時にどう乗り越えるかが大切ではないでしょうか?
自分の潜在能力を開花させる方法、壁を乗り越える方法を皆様はお持ちですか?
「体軸」に出会い、壁を乗り越えたセラピストが大勢います。
結局自分自身が変わるしかありません
自分自身の心と身体に目を向けたときに、日々の臨床が宝物でいっぱいになるのではないでしょうか。
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