【4/23の学習記録】
簿記:2.6h 過去問2010Ⅰ、復習
財表:0.6h 過去問2010Ⅰ、復習
管理:1.4h CPA模試、復習
監査:3.8h 全答錬2012年5月、復習、CPA模試復習
企業:3.1h テキスト②
租税: 0h
経営: 0h
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合計:11.0h
ども。
昨日はまた更新中にアメブロメンテに入りやがって書いていた記事全消えしましたよ・・・
保存機能とか普通あるでしょう、Officeみたいに゛(`ヘ´#)
ここんとこ、短答の点の取り方を完全に忘れてしまっているのが顕著になってきたので(主に財務と管理)、昨日今日と時間配分に使えそうで、かつ内容を覚えていない教材を使って練習してました。
使ったのは、
・2012年5月のTAC全答錬 財務/管理
(1年前に解きましたが復習せずに放置していたので幸い内容は全く覚えておらず)
・2010年第Ⅰ回過去問 財務 (初見)
結果は、
全答錬 財務 140/200
管理 80/100
過去問 財務 156/200
でした。
内容を覚えていないとはいえ、一度やったことのあるものと、
初見とはいえ所詮過去問。
でも、この点数取って最近低迷していたメンタルをちょっとだけ回復することが出来ました。
結局短答の場合、点の取り方なんですよね。
ここんとこ爆死しまくっていた模試では、本当に手順がなっていませんでした。
これから受ける模試でまた爆死することはあるかもしれませんが、結果はあまり意識せず、プロセス重視でやっていきたいと思います。
しかし、2010年Ⅰの過去問はびっくりするくらい簡単ですね。
もちろん、過去問なので今ある教材にはそのエッセンスが十分に含まれていることは百も承知ですが、
計算量少ないし、埋没っぽいのもほとんどない、問題集のような計算問題ばかり。
理論もほとんどテキストレベルで対応可能。
それに引き換え去年あたりからの試験委員の鬼畜っぷり。
どうしてこうなった・・・
まあ未就職問題とかが明るみに出始める前なんで、その影響が大きいんでしょうが。
試験の傾向、とりわけ財務はかなりコロコロ変わりますが、
(2012Ⅰは計算が鬼畜、2013Ⅰは理論が鬼畜)
多分変わっても計算問題が2010年頃みたいにシンプルになることはないでしょうね。
今は当時よりも圧倒的に落とす試験ですから。
これから財務と企業法だけはちょくちょく過去問解いていきます。
財務は時間配分とかのトレーニング。
企業法は繰り返し出されるものもあるし、アウトプットとして使えるかなと。
ではでは。