【4/17の学習記録】
簿記:2.5h トレーニング、過年度短答答練(総合問題中心)

財表:2.1h テキスト、過年度短答答練(企業結合ほか)
管理:1.5h 計算:短答問題集(全部ca)、理論:テキスト、過年度短答答錬(予算管理)
監査:0.8h テキスト、レジュメ
企業:4.9h テキスト①
租税: 0h
経営: 0h 
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合計:11.8h






ども。






簿記のカンを取り戻すのと、手っ取り早く網羅的に論点を回すために、短答用の総合問題をガツガツ回し始めました。


以前にも記事で書きましたが、僕は短答答錬を全てバラして、計算、理論は分野別にファイリングし、総合問題は個別と連結を分けてホチキス止めして管理しています。




当面、個別+連結のセットを2組、1セットあたり45分で解いていきます。


以前からこの方法をやっていますが、総合問題で重要な問題の取捨選択や効果的な下書きなどを訓練できるので、個人的には結構オススメです。


僕はこれで総合問題アレルギーを克服しました。


総合問題は慣れると安定して点が取れるので、僕は結構重要視しています。




なお、個別計算の8点問題はまだアレルギーが治りません。


こればっかりは抜本的な解決策が無いので、ひたすら色んな問題解くしかないと思ってます。


個人的に個別の計算は8問中5問とれればOKとしています。


そもそも絶対解けそうもないのが毎回2問位あるので、これ位が妥当かなと。




1問8点って大きすぎるんだよなぁ。


個人的に総合問題大問3つにしてほしいとか思ったりもします。


ないでしょうが(-"-)






ではでは。