【4/7の学習記録】
簿記:3.3h トレーニング、過年度短答答練(商品売買、特商、社債)
財表:2.3h テキスト、過年度短答答練(資産、負債、純資産)
管理:0.7h 一問一答(原価計算基準)
監査: 0h  
企業:3.6h 一問一答、短答問題集(機関) 
租税: 0h
経営: 0h 
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合計:10.2h





ども。






週末はいつも疲れ気味です。


ゆえに、オヤジギャグとか言っちゃったり。






今日は簿記で商品売買とか特商を思い出すためにひたすら解きまくってました。


特商は僕の簿記力ではどうやらカウンターストップしているみたいです。


もうこれ以上伸び代がなさそう。


テキストレベルは解けるんですが、推定が入ったり、3つ以上の特商が絡むのはお手上げです。


破り捨てたくなる。






会計士試験の簿記力をランク付けすると、




Sランク 特商がすらすら解ける

      帳簿組織を分かっている



Aランク 本支店、個別・連結C/Sがすらすら解ける

      連結、企業結合・事業分離がひねってあっても余裕



Bランク 上記以外の個別論点がひねってあっても解ける

      連結・企業結合・事業分離の基本レベルが全て解ける




こんな感じかと思ってます。(あくまで個人的な妄想です)


そして、短答式の合格に必要な簿記力は最低Bで、Aならほぼ確実だと考えています。




前回の12月試験に出た特商絡みのTACのデータリサーチで正答率を見たんですが、

3問中2問が30%台、1問が40%台でした。


データリサーチは出来がいい人しか提出しないので、いわゆるAランクの問題は正答率80、90%とかに平気でなります。


なので、合格者レベルの人の正答率が50%もいかない特商に関してはもう埋没と考えてもよいのではないかと思ってみたり。


上記でいうSランクになるには費用対効果最悪ですからね。






というわけで、特商は潔く切ってしまいましょう!

というネガキャンでしたw






なんだか5月もまた特商出そうな気がするんですけどね・・・






ではでは。