【3/29の学習記録】
簿記:1.3h トレーニング(企業結合、事業分離)
財表:1.2h テキスト、確認問題(税効果、退職給付)

管理:0.6h 論文理論問題集(ABC) 
監査:1.6h テキスト(GC) 
企業:2.3h テキスト、論文問題集、暗記カード(組織再編等)

租税:2.7h 講義、計算問題集(消費)
経営:1.5h テキスト、演習問題(債権投資)
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合計:11.2h






ども。






退職給付の改正部分かなりウザいですね。


改正されたにもかかわらず、今年度の試験の範囲内のやつと範囲外のやつが混在しています。


論文はそこまで影響ないでしょうが、短答はめんどいですね。




もし、5月に試験委員がこのタイムラグを突いてきたとしたら、相当いい性格してますね、ということになるわけですが。




僕はこれまでかなりムダな勉強というのをやってきたのですが、

(ゆえにまだ短答合格できてないのですが)


その1つに企業法の「2週間」とか「30日」とかを徹底的に覚えたというのがあります。


過去問見てもそうですが、このような数字で引っかける問題は基本出ません。


TACの宮内先生もおっしゃってました。せいぜい出るのは少数株主権くらいだと。


確かにこれらの数字にそこまで深い意味はないですからね。




てなわけで、試験委員が本質を問うという趣旨を大事にしているという前提のもと、改正部分の適用時期がごちゃついている部分の理論は出ないと勝手に予想しています。


でも今回絶対に失敗できない僕は、なんだかんだで見ておくのであった( - -)




監査の大改正があったり、退職給付が変わったり。


長引くとロクなことがないので、今年フィニッシュしちゃいましょう。






ではでは。