【3/27の学習記録】
簿記:0.8h トレーニング(事業分離)
財表:2.1h テキスト、確認問題(企業結合)

管理:4.0h 論文応用答錬第1回 
監査: 0h 
企業:1.4h テキスト、論文問題集、暗記カード(事業譲渡)

租税:3.1h 講義、計算問題集(消費)
経営: 0h
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合計:11.5h






ども。






管理会計の論文応用答練第1回やってみました。


難易度は基礎答練より上がっているものの、手を出してはいけない問題を瞬時にかぎ分け、そこそこ取れました。


この嗅覚は短答でかなり鍛えられていますね。


実社会ではクソの役にも立たないスキルなんですが、何故か会計士試験では最重要レベルという位置づけ。




租税は理論の講義を昨日からようやく聞き始めました。


租税の理論は論文の理論科目の中でも一番楽そうですね。


何といっても解答行数が少ないし、そんなにゴリゴリ暗記しなくてもいけそうです。




これでようやく論文合格までの全体像が掴めた感じです。


暗記重視で直前に詰め込んでも大丈夫そうなのは、経営、租税、管理の理論。


じっくりレベルアップを図らないとやられてしまうのは、財表、監査、企業、租税と経営の計算。


財務と管理の計算は、もう論文合格点を取れるレベルまで達していそうな気がするので、

後はひたすら短答向けに強化します。


計算は短答の方が全然ムズいですね。


まあムズいというより時間制約がキツすぎるというか。


短答苦手過ぎて困ったもんです。






ではでは。