【3/25の学習記録】
簿記:1.1h トレーニング、過年度短答答練(企業結合)
財表:1.7h テキスト、確認問題(退職給付)
管理:1.5h 論文理論問題集、過年度短答答練(予算管理)
監査:0.6h テキスト(GC)
企業:2.2h テキスト、論文問題集、暗記カード(社債、持分会社)
租税:2.1h アクセス第3回 41/100、計算問題集(所得)
経営:1.2h テキスト(ファイナンス)
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合計:11.0h
ども。
問題集が解けても、答練で点数が取れるとは限らない。
租税のアクセス答練をだいぶ遅れながらもここのところ解いていますが、半分も取れません。
ただ、分からなくて落としているわけではなくて、ほんの一部の暗記不足に起因する失点がほとんどなので、そこを詰めていけばそのうち飛躍的に伸びると勝手に期待しています。
よく答練はリアルタイムで受けるべきだと講師は言いますが、僕は必ずしもそうとは思いません。
知識が浅い状態で受けるくらいなら受けない方がいいと思います。
結局白紙で出すことになる問題も多く、折角の実戦形式で思考するプロセスを経験できる機会が放棄されてしまいますからね。
上質な問題には限りがあるので、有効活用させてします。
色々考えて、4月の全答練を教室受験する予定でしたが、やめました。
短答の模試・答練が始まる時期と全答練の時期が思いっきり重なっているし、
今から論文向けの総復習をしなくてはならないのはちょっと重いです。
第一目標はあくまで短答突破なので。
自宅受験で短答科目だけはしようかと思ってます。
とかいって、本当は自分の勉強の進んでなさを棚上げしているだけのゴミクズです\(^o^)/
5月短答受けられる方で、ちゃんと租税も選択科目も論文の全答練受ける方は本当に尊敬します。
なんやかんやでやることが多すぎて余裕ナッシング。
でも明日のサッカー、見ちゃうけどね! ←クズ
ではでは。