【3/20の学習記録】
簿記:1.2h 一問一答、過年度短答答練(外貨換算/金融商品/ヘッジ会計)
財表:1.8h テキスト、確認問題(外貨換算/概念FW)
管理:0.9h 論文理論問題集、短答問題集(部門別計算/個別原価計算) 
監査: 0h  
企業:2.1h テキスト、論文問題集、暗記カード(計算、持分会社)

租税:2.8h アクセス第1回 45/100
経営:2.3h テキスト、演習問題(組織設計)
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合計:10.1h





ども。






ぼちぼち、テキストや問題集が解けるようになってきたので、

租税のアクセスにようやく着手しました。


総合問題はやはり違った難しさがありますね。


問題集なんかと解法が違って、失点したり。


半分も点数取れませんでしたが、懲りずにしばらく続ければなんとかなるでしょうヽ(゚◇゚ )ノ




以前からしばしば触れてますが、僕は管理会計のみTACとLECの二刀流です。


最近、論述内容が同じ問題なのに、しばしば解答が違って困惑しています。


原価計算分野は大差ないんですが、管理会計分野が特に。


僕が受けている答錬はTACなのですが、インプットしているのはLECなので、内容が概ね合っていても減点されたり。


とはいえ、最終的に試験に合格できればいいんで、答錬の多少の減点は諦めて、自分のお気に入りのLECの方で攻めてます。




論文は管理会計しか比較していないので何とも言えませんが、


TACは記述内容がシンプルですが、少々稚拙な気がしないでもない。


LECは専門的かつ網羅的ですが、その分覚えにくい。


多分TACは素人にも分かりやすいように全体的に専門用語をかなり噛み砕いて模範解答を作ってくれているのだと思いますが。


確かに頭にスッと入ってきます。


ただ、学者の先生はLECの内容の方が好きそうな気がするんですよね、なんとなく。





まあきちっとやればどっちでも受かるはずなので、こんなところに拘っていてはいかんのですけどね。


批評できる身分でもないし\(^o^)/






ではでは。