【3/19の学習記録】
簿記:2.0h 一問一答、トレーニング、過年度短答答練(外貨換算、金融商品、ヘッジ会計)
財表:1.7h テキスト、確認問題(資産除去債務、減損)
管理:1.3h 論文理論問題集、短答問題集(部門別計算) 
監査: 0h  
企業:3.0h テキスト、論文問題集、暗記カード(計算)

租税:2.0h テキスト、計算問題集(法人:減価償却、受取配当金、租税公課)
経営:2.3h テキスト、演習問題
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合計:11.6h






ども。






TACの論文答練はなかなか成績開示を一括でしてくれないのですが、


今日論文基礎答練(企業法のみ)の第3回目の成績が出ており、その数値に目を疑いました。





素点 33/100


偏   差   値   3 6 . 2





(つд⊂)ゴシゴシ→(;゚ Д゚) …!?






\(^o^)/






相対的に出来が良かったみたいです。


足切りの点数ですね・・・


記念すべき人生初の最低偏差値。


まあ会計士受験生は優秀な方が多いので、大学受験なんかとは比較になりませんが。




この科目は本当に問題児です。


監査論もヤヴァイのですが。




なんか論文のこの科目に苦手意識持ってる方が思っている以上に多くなくて、

(むしろ得点源にすべきとか、得意という方が多い)


自分は出来ない子なんだと改めて認識しました。




ゆ、USCPAにしようかな・・・




否、吾輩は日本の会計士になるのと決めているのである。


ちなみに英語もできません\(^o^)/






ここまで落ちたら後は上がるだけ。


企業法は短答モードに入る前に、泥沼から必ずや脱出してみせます。






ではでは。