【3/14の学習記録】
簿記:2.3h 過年度短答答練
財表:1.0h テキスト、確認問題(減損、資産除去債務)
管理:2.9h 論文基礎答錬復習/短答問題集(財務情報分析)
監査:2.5h テキスト、レジュメ(金商法、会社法、公認会計士法、倫理規則) 
企業:1.6h テキスト(計算)
租税: 0h
経営: 0h 
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合計:10.4h






ども。






昨日は所用で外出していたら、花粉にやられて頭が痛くなってしまい、ほとんど勉強できませんでした。


引きこもって勉強してた方がよさそうです(・_・;)




とはいいつつ、明日はLECの短答模試を受けに行きます。


12月の本試験以来、短答向けの勉強は計算論点をほんの少しメンテナンスしたくらいなので、

原価計算基準とか、企業法の細かいやつとか、財表の細かいやつとか、全くやっていないので、

かなりヤバそうです。


とりあえず、論文論点の理論問題と、計算問題が7~8割程度できれば自分的にはオッケーです。


なので、明日の目標は全体で6割確保。


4月はしっかり準備して7割以上狙いに行きます。




とにかく僕は本番のプレッシャーに弱くて、前回も計算問題で実力がほとんど出せなかったので、


このような少しは緊張感が持てる模試をたくさん受けようと思っています。




今回、短答の模試は、


LEC × 3回


AXL × 2回


TAC(全答練) × 1回


クレアール × 1回


を受ける予定です。


大原は1回5,000円と高いので見送ります(-。-;)



ブログで交流させて持っている何名かの方が大原生なので、受けたい気もしますが・・・


うーん高い。


LECは約2,700円/回


AXLは2,500円/回


クレアール3,000円/回(書店で5%割引あり)


TACも同じ5,000円ですが、TAC生の僕にとって、これは埋没原価なので。




短答模試は、論文模試とは全く違って、

場馴れという意味以外であまり活用法はないと個人的に思っています。


短答の問題がドンピシャ的中するなんて宝くじ並みの確率でしょう。


せいぜい理論の芦が数個当たるか、テキストレベルの計算問題が当たるかその程度です。


どうせ全論点を網羅的に勉強するのであれば、受けたか受けなかったかは、

合否には影響しないはずです。


論文模試だと話は違ってくると思いますけどね。




なので、模試は以下のようなことを意識して受けてきます。


①解く優先順位を意識して時間配分の感覚を培う

②計算問題でテンパらないようにする

③消去法をうまく使いこなす


当たり前なんですが、これまで模試とか答練でもあんまり出来てなかったんです。


だから本試験で痛い目に・・・(°д°;)




どんなに失敗してもちゃんとブログで報告します。


これが心地よいプレッシャーになってくれると思いますんで。


明日受けられる方、頑張りましょう!






ではでは。