■¥0集客■ 「お箸袋」で集客する
こんにちは。
refs (レフズ)です。
今日は 5時起き。
朝から
ふたつ仕事を終わらせ
このブログが
アップされる頃には
滋賀で打合せ。
午前中
滋賀(守山)の工務店の社長さんと
できるだけコストをかけずに
●売上げアップ
+
●リピート:クチコミ戦術デザインの
ミーティング。
T社長! しっかり
ヒアリングさせていただきますね!
その後
先日 集客チラシセミナー で
お世話になった
K社長と
草津で ミーティング予定
なにやら
新しいことが始まるようです。
夕方は
K社長と
「 打合せなども兼ねて食事でも。 」
と お誘いいただき
いちにち
どっぷり 近江商人です。
ということで
滋賀行きの電車の中では
今日のミーティング内容
「 三方良し 」 をイメージ
そして
桂米朝師匠の
「 近江八景 」 を聞きながら
向っているでしょう。
さて
今日のネタ
先日 奈良で
食事をしながら
打合せしたときに
見つけた 「 お箸袋 」
最近
クライアントさんに対し
● 「箸袋」 をネタにした
集客コミュニケーション を
いくつか
お薦めしているので
どうしても 「お箸」 に
目が行ってしまいます。
その集客コミュニケーションネタは
内緒です。
「 おさかなやさんの お鮨 」
株式会社 魚組
と
描かれています。
文字を読むだけで
美味しそうですよね?
ネタ一番!
新鮮!
株式会社 魚組
と 比べると
どうですか?
「 おさかなやさんの お鮨 」
の方が
断然
美味しそうですよね?
その理由は
少し考えれば
わかりますよね?
特に飲食関係の方は
お箸袋ひとつですが
立派な販促ツールですから
書く内容は
しっかりと考えてくださいね。
■ 割り箸について
「 マイ箸 運動 」 も
大切ですが
「 山の間伐材 」 としての
国産割り箸も
ある意味
理にかなった
「 エコ商品 」 なんですよね。
安さ/単価重視の
中国産の割り箸を使うくらいなら
「 国産材でつくられた マイ箸 」 を
つかうほうが