時計は止まったまま | またりんブログ

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息抜きスペース★
日常で感じたことやら、
大好きな赤西くんとカツンのことやら、
とにかく好きなようにつづっていきます。
「自由にきままにゆるく」
がモットー.:*:・'゜。.:*:・':*・*


はぁー。
朝から気分が重すぎる。


もういっそ個人担でもいいかな
とか思えてきたんだけど
\(^O^)/ハートハートハートハートハート


この1ヶ月くらいさ
あかにし君に対する批判的な
意見とか残念な考えとか
たくさん見てきたわけです


もちろんそうだよなって
納得することもあったし、
なんかそれは違うんじゃね
ってイライラすることも
あったし。


でも自分はKAT-TUNも好きで
あかにし君も好き
だから2WAY応援すれば
いいじゃんって自分の想いに
蓋をして笑って流してきました


でも他の同担ちゃんみたいに
KAT-TUNに対して
申し訳なくて土下座したいとか
そんな風に思ったことなくて。
今回のあかにし君の行動は
許せないはずなのに、
そんな気持ちとは裏腹に
壮行会以降かつてないほどの
デレ期を迎えちゃって。


周りにあきれるけど
でも応援したいって気持ちが
めっちゃ強くなった。


けどその一方でKAT-TUNに
対して冷酷な自分と
今までみたいに熱くなれる自分で
めちゃめちゃ揺れてて。


雑誌はほとんど見なくなったし
シングルもDVDも
買う気が起きない
明らかに熱冷めたのかな
けど曲は好きだし
やっぱりKAT-TUN好きだし
って想いがループして
自分にうんざりしてた。


なんでKAT-TUNに対して
こんな冷酷になったんだろ
あかにし君が抜けたから
興味がないだけ?
見るのがつらい?


どっちの理由もあるんだろう
とは思うけど、根底にあるのは
違うものだって気付いた。



6月の大阪インテから
私の気持ちは冷めてたのかな


あかにし君どうこうより
KAT-TUNに対して信頼を
失ってしまったのが大阪インテだった


歌詞を変える、消す


それは私にとって
ろくーんを否定することだったし
あかにし君が帰る場所を
消してしまうことを意味してた



しかもこれがアリーナツアー
始まったときからって考えると
余計虚しくなるね
「脱退」の2文字なんて
私には見えてなかったから


単身赴任だと思ってたよ
こーきの言葉もあかにし君の言葉も
ずっと信じてた


でも、インテで見たのは
言葉とは全く違う光景


インテは泣きすぎて
楽しかったとか一つもない
ただただ立っているのに
一生懸命だった
あんなつらい想い
コンサートでするなんて思わなかったよ


あのときからかな
あかにし君が悪いって思うことも
なんとかしろよって思うことも
暖かく見守れるようになった
逆にKAT-TUNに対して
嫌悪感というか、残念な気持ちで
1ヶ月くらいはずーっといた


どちらも本格始動して
大分自分の気持ちも落ち着いたかと
思ってたんだけど
どうしてもKAT-TUNに対して
UPDOWNがはげしくて
前みたいには思えなくて
ずっとイライラしてた


けどその原因わかったわ
やっぱインテで大好きだった
居場所を奪われた気に
なってしまったこと
これが原因



あの場所にはあかにし君も
あかにし担も必要とされてなかった
それが悲しくてしょうがなかった
帰りの夜行バスもずっと泣いて
7月のドームも何より悲しくて
今年のDVDはかえんわ
悪いけど私にはつらすぎる


前をむかなきゃっていう意地
気合いだったんだと思う
けど、もう少し考えて
ほしかったな


もう最近無理やりグループも
好きって言ってる気がして嫌気
あのときの嫌悪感は
なかなかうすれんわ


KAT-TUNはたしなみ程度にして
あかにし担として生きよう
もう疲れた


居心地の悪いとこに
意地はっている必要なんて
ないよね?