はぁー。
朝から気分が重すぎる。
もういっそ個人担でもいいかな
とか思えてきたんだけど
\(^O^)/




←この1ヶ月くらいさ
あかにし君に対する批判的な
意見とか残念な考えとか
たくさん見てきたわけです
もちろんそうだよなって
納得することもあったし、
なんかそれは違うんじゃね
ってイライラすることも
あったし。
でも自分はKAT-TUNも好きで
あかにし君も好き
だから2WAY応援すれば
いいじゃんって自分の想いに
蓋をして笑って流してきました
でも他の同担ちゃんみたいに
KAT-TUNに対して
申し訳なくて土下座したいとか
そんな風に思ったことなくて。
今回のあかにし君の行動は
許せないはずなのに、
そんな気持ちとは裏腹に
壮行会以降かつてないほどの
デレ期を迎えちゃって。
周りにあきれるけど
でも応援したいって気持ちが
めっちゃ強くなった。
けどその一方でKAT-TUNに
対して冷酷な自分と
今までみたいに熱くなれる自分で
めちゃめちゃ揺れてて。
雑誌はほとんど見なくなったし
シングルもDVDも
買う気が起きない
明らかに熱冷めたのかな
けど曲は好きだし
やっぱりKAT-TUN好きだし
って想いがループして
自分にうんざりしてた。
なんでKAT-TUNに対して
こんな冷酷になったんだろ
あかにし君が抜けたから
興味がないだけ?
見るのがつらい?
どっちの理由もあるんだろう
とは思うけど、根底にあるのは
違うものだって気付いた。
6月の大阪インテから
私の気持ちは冷めてたのかな
あかにし君どうこうより
KAT-TUNに対して信頼を
失ってしまったのが大阪インテだった
歌詞を変える、消す
それは私にとって
ろくーんを否定することだったし
あかにし君が帰る場所を
消してしまうことを意味してた
しかもこれがアリーナツアー
始まったときからって考えると
余計虚しくなるね
「脱退」の2文字なんて
私には見えてなかったから
単身赴任だと思ってたよ
こーきの言葉もあかにし君の言葉も
ずっと信じてた
でも、インテで見たのは
言葉とは全く違う光景
インテは泣きすぎて
楽しかったとか一つもない
ただただ立っているのに
一生懸命だった
あんなつらい想い
コンサートでするなんて思わなかったよ
あのときからかな
あかにし君が悪いって思うことも
なんとかしろよって思うことも
暖かく見守れるようになった
逆にKAT-TUNに対して
嫌悪感というか、残念な気持ちで
1ヶ月くらいはずーっといた
どちらも本格始動して
大分自分の気持ちも落ち着いたかと
思ってたんだけど
どうしてもKAT-TUNに対して
UPDOWNがはげしくて
前みたいには思えなくて
ずっとイライラしてた
けどその原因わかったわ
やっぱインテで大好きだった
居場所を奪われた気に
なってしまったこと
これが原因
あの場所にはあかにし君も
あかにし担も必要とされてなかった
それが悲しくてしょうがなかった
帰りの夜行バスもずっと泣いて
7月のドームも何より悲しくて
今年のDVDはかえんわ
悪いけど私にはつらすぎる
前をむかなきゃっていう意地
気合いだったんだと思う
けど、もう少し考えて
ほしかったな
もう最近無理やりグループも
好きって言ってる気がして嫌気
あのときの嫌悪感は
なかなかうすれんわ
KAT-TUNはたしなみ程度にして
あかにし担として生きよう
もう疲れた
居心地の悪いとこに
意地はっている必要なんて
ないよね?