コメントの返答として。
信大の受験のときに用意していた、志望動機のメモです。現在の考えとは少し異なる部分はありますが、考えの基礎はこんな感じです。参考までに。
中学生の時に、ものづくりの基礎を学びたいという目的の元、高専の機械工学科に入学しました。
高専では工学の基礎となる、機械設計や機械実習、材料力学などの授業を受ける中で、安全設計の重要性を学びました。
また、自転車競技をする中で、競技用の自転車のハンドルは、走行時快適になるように設計されていることに気がつきました。「なぜ手の添え方は様々なのに、どんな角度から添えても快適なのだろう」「そのときに人間の脳はどう感じ取っているのだろう」と考えるようになりました。
その際に感性工学でそのような疑問が解決できるのでと考えました。また、感性工学の視点から、設計を行うことにより、ユーザー目線になり使いやすい製品が作ることができると考えました。
また、ものづくりをする際に、もっと幅広い視点から行いたいと考えました。安全設計を行う中で、使いやすさやユーザー目線からものづくりをしたいと考えました。
大学卒業後は家具や家電製品の設計に携わりたいと考えています。その際に、感性工学課程で学んだ、感性豊かなものづくりの考えで、周囲とは違った切り口から設計ができると考えています。
iPhoneからの投稿
信大の受験のときに用意していた、志望動機のメモです。現在の考えとは少し異なる部分はありますが、考えの基礎はこんな感じです。参考までに。
中学生の時に、ものづくりの基礎を学びたいという目的の元、高専の機械工学科に入学しました。
高専では工学の基礎となる、機械設計や機械実習、材料力学などの授業を受ける中で、安全設計の重要性を学びました。
また、自転車競技をする中で、競技用の自転車のハンドルは、走行時快適になるように設計されていることに気がつきました。「なぜ手の添え方は様々なのに、どんな角度から添えても快適なのだろう」「そのときに人間の脳はどう感じ取っているのだろう」と考えるようになりました。
その際に感性工学でそのような疑問が解決できるのでと考えました。また、感性工学の視点から、設計を行うことにより、ユーザー目線になり使いやすい製品が作ることができると考えました。
また、ものづくりをする際に、もっと幅広い視点から行いたいと考えました。安全設計を行う中で、使いやすさやユーザー目線からものづくりをしたいと考えました。
大学卒業後は家具や家電製品の設計に携わりたいと考えています。その際に、感性工学課程で学んだ、感性豊かなものづくりの考えで、周囲とは違った切り口から設計ができると考えています。
iPhoneからの投稿