えーん、えーん汗汗

今日は英会話レッスン日。


てっきり、S先生かと思いきや、今日はC先生だった。

S先生は若い二人の女子の担当だったのだ。


C先生はアメリカ・サンディエゴの出身。

太っていて、ナイスガイじゃない。

しかも、しゃべっている英語がちっともわからん。


すっかり自信を失う私・・・。

(自信?そんなもんがあったのけ!?)


しかも、私が話す単語を「それはヨーロッパでは使うけど、アメリカでは使わないよ。」って言いやがった。

いいんですー。


S先生ならそんなこと言わないのに。


やっぱりS先生はいい先生だ。

わかりやすい言葉で話してくれて、わかるように会話を進めてくれているんだね。


ええ、ええ、そうですとも。

そうだと思っていましたとも。


なぜ今日はあっちのクラスに行っちゃったの?

悲しい・・・・・・・・。


でもさ、先生によってこれだけ違うものかと感心しちゃったぁ。

やっぱり、勉強するには先生との相性も大切だよね。

まあ、相性と言っても、こっちが好きならそれでいいんだけどさ。


ほんと、まじで撃沈・・・・。


だいぶテンションが低いけど、気を取り直して髪を乾かしながら音読して寝よ。


文法は、明日には中2が卒業できそうな予感・・・。

でもたっぷりの復習が必要でっす。