肘部管症候群の手術の傷跡です![]()
見たくない方もいるかもしれないので写真は一番最後に。
縫合部分ですが、溶ける糸を使って縫合した後、テープでとめているそうです。
なので抜糸は必要ないです。
画期的な技術ですね![]()
もう痛みは無く、出血も止まってます。
固定していた装具がはずれ、関節も動かすことができるようになりました。
順調です![]()
ちなみに肘の関節は3週間固定していると、関節が固まり、辛いリハビリが必要になります。
もちろん筋力も低下します![]()
早い段階でリハビリが始めることができれば、それだけ治りも早くなると言うこと。
僕の場合も徐々にリハビリが始めれるので治りも早いでしょう。
それでは写真はこちら
分かりにくいかもしれません。
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シールが貼られているので見にくいですね。
真ん中より少し右が肘の関節部分です。
まだ痛々しさが残っちゃってますね![]()
もう少しの辛抱です。
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