まあ、昨日はメッセの不調につきる。
あれだけストレート、フォークが高めに行き、低めは引っかかってボールになる。
しゃあないね~
打線改造は、俊介2番、上本7番の起用で、改造ではなく調子のいい選手のチョイス。ゴメス、マートン頼みが崩壊した時の悪夢が今。
助っ人依存度の高いチームは、助っ人の調子であっさりこうなる。
ヤクルトは、スタメンに助っ人の名前がないし、バレンティンなしでも強い戦い方をしている。
だから打線改造というなら、当たってる鳥谷、福留中心の打線にするということで、イコール助っ人依存度を抑えるチーム作りに繋がるわけだ。
1上本4
2江越8
3鳥谷6
4ゴメス3
5福留9
6マートン7
7西岡5
8梅野2
9投手1
例えばこんな感じ。
2番の適正のある選手は虎にはいない。
ならば、江越らを徹底して抜擢するべきだ。守備の不安はあるが…
あとは、上本はのびのびやらせて、上向きだがまだまだ時間がかかる両外人を並べない。少なくても今の打線よりは相手チームからは嫌な打線になるはず。
他のチームも今の時期はいろいろやってる。オリックス以外^_^は、新戦力や新たな繋ぎ効果を出してる。
終盤になってこんな事をやらないように今やっておこう。
さて、今日も甲子園参戦。
甲子園初勝利が見れるか?



