愛知県豊田市で水まわり・住宅リフォーム
耐震・外壁塗装等を
行っている口コミと紹介で
成り立っているスミカです。
ブログを読んで頂きありがとうございます。
工事がスタートした
LDK・ホール・廊下の
床張り工事。
まずは既存の巾木(はばき)を
壁を傷つけないよう
丁寧に撤去していきます。
巾木は壁と床の取り合い部分を
保護する部材で
床と壁の境目をきれいに
見せるだけでなく
掃除機や家具が当たって
壁が傷つくのを防ぐ
役割もあります。
リフォームでは
床を上張りする際に
一度巾木を外してから
作業することが多く
新たな床材に合わせて
新しいものを
最後に取付けていきます。
そして
流し台も撤去へ。
出窓より下の部分には
キッチンパネルを張るので
被る部分のタイルを
剥がしていってます。
というのも
タイルを張る前に
取り付けられている
水切りカバーを
撤去したいので
そのため周辺のタイルも
剥がす必要があるんですね。
そこで切の良い出窓下まで
タイルを撤去し
キッチンパネルを張ることに。
掃除の行き届いている
上部のタイルはそのまま
利用していきます。
この後は
床張り工事へと続きます。
































