『105g前後というちょうどいい重量帯』
軽すぎず、重すぎず
でも・・重さは合っているのになぜかしっくりこない
DG105も打った MODUS105も試した でも・・何か違う
そんなあと一歩で迷っている方実はとても多いです![]()
先日もまさにそのケース
『一度、島田ゴルフ打ってみますか
』と提案すると
島田??という反応![]()
ところが打った瞬間『これ全然違いますね』と目が変わる
島田ゴルフは同じ106gでも性格が全く違う3種類のラインナップがあります![]()
Ks Tour Lite(106g)
同一ステップ形状で操作性が高く、しっかり叩ける
ただし、タイミングが合うと弾きすぎると感じる方も
Ks8001(106g)
グリップ内ステップ構造
しなりの出方が独特で、トップやダフリが減るケースも
振り心地がとにかく自然
Ks3001-105(106g)
振り抜きのシャープさが魅力
しかし、ソリッド感が強く出て硬い・・と感じることも
ステップが異なる3種類のシャフト
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上 Tour Lite 11本 同一のステップ形状
真ん中 Ks8001 0本(グリップの中にステップあり)
下 Ks3001-105 手元に1本(グリップの中にステップあり)
重量は同じ でもしなり方が違う
だから弾道もミスの傾向もタイミングも変わります![]()
当店では同じヘッドで三種類のシャフトをお試し頂けます![]()
アイアンシャフトの違いがわからない
と思っている方程この3本を振ると衝撃を受けます![]()
どこでしなってほしいのか
どのタイミングが気持ちいいのか
その振動数が安心できるのか
参考までに振動数の傾向は
硬い
Ks Tour Lite
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Ks3001-105
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Ks8001
軟らかい
同じ106gでも性格が異なる3種類のスチールシャフト
セミ軽量シャフトで迷子になっている方![]()
今までメーカー名で選んでいたなら
一度しなりかたで選んでみてください![]()
105g帯はまだ奥が深い
あなたのベストタイミング
当店で探してみてください![]()
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