私は オトナになんて ならない。 と

中学生 の 頃


当たり前の ように 信じていた

私は ずっと 私 だと


けど


オトナになんて ならない と

言い聞かせはじめた あの頃から


きっと 気づきはじめて いたんだろうな ・・・



今 ある この感覚は

現在 だけの もの だって