最近『古い脳』と『新しい脳』という切り口で色々な閃きがあります。
『古い脳』は古皮質や海馬、脳幹の事。
『新しい脳』は脳みその外側のシワの部分、新皮質と呼ばれるところ。
私が学んでいる今最先端の心理学‘キャラクトロジー心理学’の5つの性格タイプのうち
0才~2・3才までに形成される
スキゾイド・オーラル・マゾキスト(前半)は古い脳で自分の回りで起きる出来事を理解しています。
なのでタイプ的には
『やってみないとわからない』んです。
それが分かると色々なことに使えるなぁと感じています。
例えば新しいツールの使い方を学ぶ時。こちらに詳しくupしてあります。
今日閃いてやってみたのは食事の用意に関すること。
最近夏バテや感情的に落ち込んで入り込んでしまったことがありました。
今回のパターンはスキゾイド・オーラル寄りでした。
その影響でどうも食欲がでないし、何が食べたいかわからない。
そこでやったのが、
①クリアポケットにレシピを入れる。
②食べたい順に並べ替えてみる。
すると不思議。
まず、食べたいものが割りとあったことに驚きました
料理する気も全く出なかったのに、すごくやる気が出て来ました!
どうやら
🌟触れる・眺められるのがいい。紙に印刷(写真あり、カラーだとなお良い)
🌟入れ換えられるようにする。やってみれる。
のが良いみたいですね~🌱
たいへん興味深い感覚と変化です


