巫女さんはそうやな。
しかし緋袴じゃない衣装をきた人もいるw
そういう場合は巫女ではなくて「神官」(または宮司の身内にあたるもの)。
それぞれの宗教によって階級、等級がきまっていて、緑や浅葱色、水色などを履く。
まぁ歴史はよーわからんけどそういばそうだったなぁとおもう。
しかし白小袖に緋袴って綺麗な人がつけるとはっとするほど綺麗だよなぁ。あれかウェディングドレスみたいなもんか。
そういえば初詣いったときの宮司さんは紺色だったしお守りうってたおねいさんは薄碧色だったな・・・。珍しく神殿が開放されてたけど。
っていう雑記