まぁなんかとりあえずかいとこうよっていう体で。 | ひっぴーな日記

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よくわからないことを書いてます

なんかAE、After Effctsについてとりあえず、そうですなぁ・・・。なんかかいとこうかなっておもいまして。


初作品(ということにしてください)は神様ドォルズパロなのですが、それにあたってあれはテクスチャとマスクパスモーションが多様に使われています。


それのあれこれをかいていこうかなって。



まずパスってなんぞや?マスクってなんぞや?っていうかたはAEstyleとかggってくださいw 理解するには結構時間がかかります。飲み込みの早いひとはすぐですけどね。



基本1:製作したマスクの回転、移動、サイズの変更


これは・・・かかなくてもわかるかなぁwいじればわかるんで



基本2:ペンツールをつかってのマスクパス編集


パスうちのアンカーでできていますが当然編集ができます。ペンツール選択後altキーをおしながら(頂点追加のショートカット)アンカーをクリックするとベジュにかわりハンドルがでます。このハンドルをいじるだけでマスクパスの形を変えることができます。


基本3:マスクのコピー&ペースト


これはよく使います。当然マスクパスもこぴーできますんで。レイヤー内のドッグにあるマスクをコピーし、別レイヤーにペーストするとそのマスクパスが反映されます。


基本4:解像度がちがうレイヤー間のコピー&ペースト


つまり320Pにつくったマスクパスを720Pにこぴってもずれるじゃん。ということです。

こういう場合、まずペースト先コンポをプリコンポしておきます。

なぜならマスクパスコンポの解像度に合わせるためです。


まずプリコンの解像度をおぼえて、マスクパスのレイヤーのコンポジション設定を開きます(Ctrl+k ショートカット)

設定内でプリコンポと同じスケールに調整します


そしてマスクパス内のマスクとトランスフォーム全てをプリコン内のレイヤーへペーストするとまったくおなじ位置にペーストされます。



えー、この方法は実を言うと頻繁に使われますので。おぼえておいてそんはないかなぁ~あるかなぁ~という。


基本5:コンポと同じマスク作成


これはシェイプレイヤーの長方形の応用。作ったマスクを選択した状態でaltおしながら☆とかクリックするとマスクがその形にかわります。


これはパスを特定の形にして量産もできるので多様できる一応技ということで。


応用1:パスをマスクパスへの変換


物を動かしたりテキストをうごかしたり位置のキーフレをうつとするとモーションパスが生成されますが、これはこれだけでレイヤー事態にしかエフェクトが適用されません。


モーションパスにも光る軌跡とか追加したい


ってことになるとすごくらくになりますよねぇ?(同じ軌跡なのでかさねてエフェクトの表現するとか)


ま、コピーぺでマスク作るだけの話なんですが。まずモーションパスのキーフレをコピー。


えーと順当にレイヤー→マスク→新規マスクで別レイヤーにマスクをつくりそこにペースト。同じところにマスクパスが生成されます。


マスクパスはprticular 3dstroke shineなど適用できますんであとはお好みに。


さてと眠いんで今日はこの辺で