やっとキターねw エンドレスエイトおわって新作「3つめ」ってかんじですよ。
さてと、俺もちょっとっていうかかなりわすれているんで少しおさらいしようか。
涼宮ハルヒの溜息:
涼宮ハルヒシリーズでは二巻目に当たる。
まるまる一巻使われている、エンドレスエイトなどの短編ではなく、長編の話である。
時系列では、『エンドレスエイト』と『朝比奈ミクルの冒険 Episode 00』(涼宮ハルヒの動揺)の間における話である。
主な内容は二学期がはじまり11月初めにある北高祭でハルヒは文化祭で映画をとるといいだし、右往左往とするはなし。
あらすじ:
10月にはいってあった体育祭でなぜか部活対抗リレーでぶっちぎり優勝をかましたり、長門が瞬間移動したりしたその後、月が替わったとおもったら今度が文化祭があった。
で、そこでハルヒは映画をつくるといいだし、商店街にいって朝比奈さんをつかって宣伝するからスポンサーになってくれといってデジカメとか徴収したりした。
が一話目w
んで長門のクラスでやる出し物の魔法使い衣装をみてなぜかひらめき、「戦うウェイトレスさん」とか良く分からない方向性へとハルヒらしくすべりだしていく。
その後、「ハルヒの言ったことはなぜか本当のこととなり」、ウェイトレスなんだから攻撃(???)手段は目からビームでもというとロケ中に本当に目からビームがでたり(長門曰く『高い指向性を持つ不可視帯域のコヒーレント光』)なぜか湖のにおちたりする。
黒いハトが白いといえば白くなっていたり、11月だというのなぜか桜がさいたり、猫が喋るというと喋るようになったりする。(ちなみにかなり珍しい三毛猫のオスであり、後にキョン家の飼い猫となりキョン妹のよき遊び仲間となる。名前はシャミセン)
この事態をどうにか映画がおわるまで収集しようとキョンや古泉はうごくが、エキストラだった鶴屋さんの大邸宅にてのキョン×ハルヒの大喧嘩によることで少し難航(だがハルヒもその後しょんぼりしており、反省している。さすがツンデレ)
その後も映画の不可思議現象をとめるべくにキョンは謝るが逆にパワフルになってしまう。
その後もびみょうに順調に映画は進み、一応ながらクランクアップ(撮影終了という映画用語)したが、今までの怪奇現象をすべてキャンセルすべくキョンはハルヒにあることを最後のテロップで言わせることにする、ため徹夜の編集作業にはいる。
がねてしまい、だがおきるとなぜか映画はへたくそ編集ながらもできてしまっていた。
あからじめ入れておいたハルヒにいわせた「全てをキャンセルさせる言葉」はいっていた。
『この物語はフィクションであり、実在する人物、団体、事件、この他固有名詞や現象などとは何の関係もありません。嘘っぱちです。どっかでにていてもそれはたまたまの偶然です。他人の空にです。…ねぇキョンなんでこんなこといわないといけないのよ。当たり前じゃないの』
つーのが、だいたいのところw
物凄いはしょりましたwねむいんでw まぁ、あと3話か4話でいくでしょう。ま、消失はねーわなw
暇があったら加筆します。
言霊、がテーマといってもいいこの溜息。ハルヒのまさに神様能力が発揮される回です。
いうことすべてが現実となるwそういう映画あったっけ・・?
ちなみにあとがきで谷川さんは
「そもそも涼宮ハルヒの憂鬱なんて三秒ぐらいしか考えていない題名をつけてしまったせいでシリーズタイトルが分からないことになっております」
とかいってますがそれであたりでしたねw これはちなみに2003年夏のころのことば。6年前か。はやいなぁ時流れるの 何
んーと
エンドレスエイト『涼宮ハルヒの暴走』
↓
涼宮ハルヒの溜息
↓
朝比奈ミクルの冒険 Episode 00『涼宮ハルヒの動揺』
↓
ライブアライブ『涼宮ハルヒの暴走』
とな。はぁ。消失ないなw
というかさ、別段けいおんフリークスじゃぁないんだが、途中途中のハルヒがけいおん!の唯にみえたのはおれだけか?w
同じ堀口が作画監督だからなぁ。別に詳しく見てるわけじゃないけど、みていて「・・・ん?」っていうとことがさw なんか・・・眉毛が怒ってるような、困ってるなw変な形だなぁ、けいおんにてるなぁ、ってねw
さーて、まりともさんの宿題やろうか、あとAEの本かってきたけどあとで。
ていうかつかれたー。お盆人多すぎw