coreiかquadでまよったんすけど概算請求ではq9550でいけばパーツのりユースも可能だし、3万8千円程度で作れるとでたのでこっちで行きます。
この構成で2台PCで行く理由は
1:編集による付加の分散
2:64でできる編集を32へ相互還元
3:パーツの互換性の関係上の為
4:どれだけ安価で作れるかの追求
5:それだけOCでcorei7に近づけれるか
6:64のソフト、ハードの互換性の不具合を32でのリカバリーの考慮
という上位順から・・・。
スコア的にはスレッドは物理的にcoreiのほうが多いんで超えられない壁あるけど、OC耐性があるq9550なら4・5G常用でcorei5のローエンドと同等のスコアが期待できるのでこれでいくかぁ~とあいなり。
ま、あんまりお金かけたくないのでw
すでに一応win7じゃないけどvistaHPSP164bitとCS5はあるからあとまっす~んだけ。
基本上、32のメインマシンで編集してしんどくなったら時々64みたいな。検証機であり練習機であり、ってかんじだね。
あと64で動かないものは32でって切り替えられる。
切り替えは周辺機器そのままで ELECOMのkvmスイッチで考え中。
以下構想。
1代目メイン
32bit winXPSp3 CS4シリーズ
・q9550(OC3.5)←新品換装
・250GTS←新品換装
・メモリ4G(800)
2代目(入れるソフトはCS5シリーズのみおよびそれを動作させるソフトのみ)
64bit vista Home Premium SP1
・q9550(OC4.5G)←旧CPU
・9800GT(512)←旧GPU OC予定
・メモリ8G(1066)←OC予定
・MB EP45
うんまぁこのぐらいならcorei5の600シリーズ並みにはなるかなぁ、と。
というかCS5をやってみたいだけだったりww