
ブルーカラー。
ブルーカラー(Blue-collar 青い襟)は、主に現場の作業員など現業系や技能系の職種(主に肉体労働が主体)を指し、研究開発職、製造職、品質管理・品質保証職(いわゆる理工系大・院卒が占める理系職)は除かれる(これらの職種はメタルカラーとする考え方もある)。対義語はホワイトカラーが挙げられる。
ワーキングプア
ワーキング プア(working poor)は、正社員並みにフルタイムで働いても(またはその意思があっても)生活保護の支給額にも満たない収入しか得られない就業者のこと。余剰収入がないので必然的に貯蓄などは出来なくなる。
直訳では「働く貧者」だが、働く貧困層と解釈される。
発展途上国などで見られる典型的な貧困層とは異なり、資本主義の先進国で見られる新しい種類の貧困として近年問題視されている。
イヤー。前述に当てはめると、どちらかといえば、メタルカラーなのか。
まあブルーメタリックと行ったところか。
寒さの冬は灯油代や、衣類に随分費用がかさむ。
内地の人はそうでもないかもしれないが、北海道はこれから厳冬が到来する。
身も心もまさに冬だ。
地下鉄などの交通機関にも恵まれてない地域に棲む僕らにとって、原油価格等の問題は被害直撃。
国家に税金を納め、ガソリン税も国民の中では過剰に支払い、市民税も増えたり。所得税とプラマイ0とか言われても、不満だ。
革命や暴動など起きてくれないかな。なんて、真剣に考えたりもする。
一揆の方が、しっくり来るけど。
道民は何年も前から格差社会到来なんて、とっくに気がついてた。
この際北海道、沖縄は日本から独立が必要かもしれません。