「人はあなたのことをさほど見ていない」
「見ている人は、見ている」
どちらも本当。
何かを批判したり批評したりすることはよくある。ぽろっと誰かに話したとき、それを耳にした誰かがいて、自分というものへの評価がどこかでくだったり、イメージが出来たりする。
女性は多いな、そういうの。
かと言って、自分自身ばかり責めて、嫌って、攻撃して、自己嫌悪を全開にしているのもどうか。それもそれで。
わたし=あなた
として、
何をどうすりゃいいのか。
あれが私なんですか
私あんなことするかな~とか。
だったら私、もうちょっと良い思いしたいな、とか。
常に、誰かと自分を比べたり意識したりしながら、何かを消費している私たち。
そう、すごく恵まれていて、幸せなんだけど、なんだかモヤモヤするのだ。
衣食住がそろっていて、働ける。
テレビも見る。
スマホも使う。
空から爆撃を受けたこともない。
愛しい生活。
愛しい家族。
愛しい、私の体と心。
なのに、モヤモヤしたり
ポッカリ穴が開いたりする。
贅沢もんだなあ。
幸せもんだなあ。
それを、改めて感じてみる。
何書きたいんやろ。(笑)
最近みた映画→ライチ光クラブ、溺れるナイフ
古川ゆうきの声が良いな◎菅田まさきの方言が良いな◎