携帯電話の
着信履歴をみていると、
最近の忙しさがよくわかる。



今まで電話がなかった
取引先からの着信履歴があるということは、
よいことだと思う。



内容の良し悪しに関係なく、
なにか用件があって電話を頂くことに、
少し喜びを感じている今日この頃。



でも



伝言が複数入っていると、
正直焦ってしまう。



納期の件や価格の件、
品質のトラブル発生や
目的がよくわからない「また電話します」の留守電。



一瞬、
焦ってしまうことがほとんどだが、
落ち着いてひとつひとつ処理していこう。



小学生のころは
「refin君は落ち着きがないです」と
必ず通信簿に書かれていたが、



多少のことでは焦らない
落ち着きのあるオッサンを目指して、
今日もしっかり仕事をしよう。






さぁ、今日は何から手をつけようか。
どれからやるか。
うーん、うーん、どうしよう…



焦ってきた。