明け方、夢を見た。



わたしの親父が
家の柱に頭をぶつけで、
少しケガをした夢だった。



目覚ましがなったので慌てて起きて、
フラフラしながら
薄暗い洗面所に行こうとしたら、





柱に頭をぶつけた。





正夢だった。





少し痛い朝だ。








日中は
柱に気をつけて、
がんばろう。