トイレ(小)に行こうと事務所のドアを開けたら、
前の事務所のオッサンも
同じタイミングで出てきた。
オッサンもトイレのようだ。
向かう方向も一緒。
オッサン二人仲良く並んで、
トイレに向かう。
先にオッサンが入り、その後を追いかけるようにわたしもトイレに入り、
右がオッサン、左がわたしの並びでそれぞれ便器前に立ち、
早速、チャックを下ろし準備すると…
発射のタイミングも同じだった。![]()
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(-_-;)双子のオッサンかっ
赤の他人のオッサンだが、
異様にタイミングが合ってしまうと
双子の気持ちがわかったような気分になった。
もちろん、背の高いほうがわたし。
