今朝、ストレスをためながら待っていた

装置メーカーのご担当から、

昼一番に電話を頂いた。




外出先からのお電話だったので

とりあえず用件を説明し、

最低限必要な情報だけ確認した。




(・∀・)もし何かあれば、携帯に電話してください。

出ない場合は

留守電に用件入れてもらえますか。




夕方、

改めて確認したいことがあったので

携帯に電話をしたら、留守電になった。




ただ

留守電の案内に流れてきたのは、






女性の声で、英語での案内だった。





( ̄□ ̄;)ほっ、ほー…さすが外資系。





英語での案内のあとに、

再度日本語で案内が流れる。

このパターンはわたし、初体験だ。




代表的な日本人男性である

わたしの弱点、

女性が英語で話しているのを聞いているだけで、






( ̄ー ̄;なんか緊張した…。






英語で話す必要はないのに、

どうしょ、どないしょ…と

焦る自分に情けなくなった。




英語と日本語での案内って、最近は一般的なのか。




意味が理解できた言葉は

案内の最後に聞いた言葉、






Thank You






これだけだった。






理由もなく、またへこんだ。