いつものように急に思い出した曲。







Joe JacksonのSteppin Out。



そこそこ有名だと思うが、
当時の日本ではマイナーだったかも知れない。
Joe Jacksonがええねんっといっても、
悪友のほとんどは



(・∀・)なに、それ?
Michael Jacksonのオニイチャン?

スリラー/マイケル・ジャクソン






そんな反応がほとんどだった。
洋楽を聴くこと自体が、マイナーな時代だったかも知れない。
こんな曲もよく聴いた。







Happy Ending












今思うとビジュアル的にはとんでもない彼だが、
才能があればそれでええやん(・ω・)/
と言うことがよくわかる。






今見ても
ちょっと怖いもんなぁ…顔。




失礼。