ビルの6階にある訪問先で話を終え、
外に出ようと
エレベータのボタンを押した。
1階から6階にエレベータ到着。
乗ろうとしたら
オジサンがひとり乗っていたので、
降りるのを待っていると
(‐^▽^‐)どうぞっ、乗ってください。
点検に来ている作業のオジサンらしい。
エレベータ内を、
きれいに清掃していたようだ。
そんなことでお言葉通り、
エレベータに乗ろうとしたら
(;´Д`)ノ
ドアが閉まって、挟まれた。
オジサンの手元をよーく見ると、
開ボタンではなく、
閉ボタンを押していた。
(  ̄っ ̄)
閉めてどうすんねんっ
と、心の中で叫ぶ。
エレベータの専門家でありながら、
閉めるボタンを押して
乗ってくださいはないやろっ、オジサン。
わざとかなぁ…。