昨日の夜は、取引先と会食だった。



4名での呑み会だったが、わたし以外はみなビール。

おひとりなんかは、

生中の半分ほどしか呑まれない。




唯一、わたしだけがビール+泡盛のロック。



それも

約2時間で

泡盛のロック(たくさん入っていたのでダブル)を3杯。


自分の許容量からすると、

うーん、ちょい少ないぐらい?

と思える程度。


しかし呑み会が終わり、

みんなと別れて帰宅する電車の中で、







(  ゚ ▽ ゚ ;)んっ!?酔ってる?







そう。

自分が思っているより、

酔っていることに気づいたのだ。




あれっ、おかしいなぁ。




過去の自分と比較すると、

半分以下の量で酔ったことになる。

なぜなんだ。




理由をあれこれ考えたが、ひとつは減量した影響ではないか。

86kg→70kgの16kg減なので、

全体に対するアルコール致死量(表現悪いか)が変わっているはず。




あともうひとつの理由は、




日ごろ呑む機会が激減した関係で、

呑み会に喜びすぎて、

呑むピッチが早すぎたからか。






最近、

同様のケースが多いので、

注意しなければ…。




11月も大勢で呑む機会があるので、

注意しておかないと






( ̄ー ̄;絶対、潰れる。





そう思った呑み会だった。




でも酒はやめられんなぁ。