午前の仕事を終え、昼過ぎ事務所に帰社。
すると、
FAXが1枚受信されていた。
見てみると
注文書
金額は少ないが、
ここのところ進めている新規テーマ関係の
受注だった。
(ノ´▽`)ノほーっ、うれしい。
直ぐに加工の段取りや、
加工条件の確認を取るため、
協力メーカーに連絡を入れる。
(・∀・)
新規で注文頂きましたっ。
念のための確認ですが、
これ、問題ないですよね。
加工先のご担当に明るく問合せすると、
(;´▽`A``
refinさん、ゴメンナサイ。
これ、無理ですわ…。
(T▽T;)残念なご回答。
今度は直ぐお客れに連絡して、
注文頂いた加工ができないことを
報告する。
残念だけど、こういうこともあるよなぁ…
少し落ち込んでいたが、
夕方になってお客から改めて電話があり、
(;´Д`)ノ
refinさんっ、今日注文した製品、
わたしのミスで
どうしても納入しないとダメなんですっ。
(ノ◇≦。)なんとかお願いしますっ
( ̄ー ̄;
うーっ
難しいですけど、
もう一度検討させて頂きます。
なんとかお願いしますっ…と言われてしまうと、
立場上どうしても
検討しないといけない。
喜んだり、落ち込んだり
はたまた困ってしまったり…
なんか神様に
あっちにコロコロ
こっちにコロコロ
フフフッ…( ̄▽+ ̄*)
なんて弄ばれているように思ってしまう…
最後にゴール出来ればよいが、
絶対
ふりだしにだけは戻りたくない。
そう思った仕事だった。
うーん、どないなるかなぁ…