最近、朝が早い。
季節のせいか、それとも年齢的なものか。
今朝も5時に起き、
7時には事務所に出社。
エレベータで7階に上がると、
ヴォーンッと掃除機をかけている音がしている。
どうもいつもの掃除のおばちゃんが、フロアの掃除をしているようだ。
掃除している場所は
わたしの部屋を右に折れたところ。
ようするに、わたしからは姿が見えない。
( ̄ー ̄)
このパターン、よくあるよなぁ…。
たぶん、おばちゃんはわたしに気づいていない。
この場合のよくあるパターンとは、
おばちゃんが人の気配を感じて後ろを振り返ると、
184mのバカデカイオッサンが立っているのを見て、
\(゜□゜)/飛び上がってビックリするパターン。
驚かせたら申し訳ないとわかってはいるが、
わたしも事務所に入らなければならない。
ドアの前に行くと、
予想通り、
おばちゃんはわたしに背中を向けて
一心不乱に掃除している。
(* ̄Oノ ̄*)
おはようございます。
と声をかけたら、
\(゜□゜)/ぐぅびゃーっ!!!!
と、おばちゃんは予想通り驚いて、
10cmほど、飛び上がった。
(わけのわからない悲鳴を発していた…)
予想通りの反応をしてくれてありがとう、おばちゃん。
朝から楽しかったよ。