北浜から特急に乗って、丹波橋に向う。



本を忘れたので、暇だ…



そんなわたしの前には、
若い青年とかわいい女の子がいる。



どうも青年は、
女の子のことが好きなようで、
必死でしゃべっている。



でも



全然っ、おもろない…



頑張れっ、青年d(-_-)