ひとつの結果から様々な可能性が考えられ、

(商売になる)確率も高いと思えると、

俄然、頑張らねばならない。




と、

わかっていながらも、

考えて行動するのは自分のだけ。


行動はなんとかなる。

ようは動けばいい、動けば。

動いてしまえば、こっちのもの。(相手はこの際、関係ない)


でも考えるほうは、そうは問屋が卸さない。


脳みその質が特別よくもなく、

また年齢的な影響もあって(これは言い訳)、

考えがまとまらない。


まぁ、俗に言う







脳みそバーンッ






みたいな状況。


こんなときが、ひとりで仕事をするオッサンの弱みかも。

誰でもいいので会話ができたら、

違うアイデアも浮かびそうだが…。


誰かと会話…


嫁さんとかムスメとか…

あー、これは無理。

直ぐにもめてしまう気がする。(下手こくと、総攻撃にあう。)


他には…


あっ、思い出した。

コンサルさんに相談するか。

オレには心強い、コンサルさんがついているではないか。


それも、無料で。(ちょっと嫌な言い方だか。)


久しぶりに面談に行こう。

そして、話を聞いてもらおう。

結果はともかく、第3者に話をすることで考えもまとまるだろう。



それにしても

自分の脳みそっ、もっと頑張れよ。

お前が頑張らんと、なーんも進めへんやろっ。


頑張ってくれたら、

酒でも呑ませてあげるから。


頑張らんでも、

呑ませてあげるけど。

(自分の脳みそに、アマアマな自分。)